第二モラトリアム最大の向こう見ずな挑戦はU.S.CPAとCFAとCFAの平行戦略でしす・・・。この挑戦は色んな段階で後悔はし過ぎるほどしたので、とりあえず、このまま続けます(笑) 私はやっぱり 真正の アホ だった・・・って結果が待っていないようにとにかく6月の試験は何が何でもパスしたいと思います。
さて、前回の結果(惨敗)を知らない方は一度こちらのエントリーに目を通して頂ければ幸いです。
http://ameblo.jp/second-moratorium/entry-11145289766.html
うわぁ、またあの辛い体験を味わうのか・・・と思ったのですが、今日の私は笑顔です。
なぜなら、CFA Lv1のEthicsの勉強再会したら 解けちゃう、解けちゃう!! だったのです。
もしかして、AUDITの問題演習の成果で英文読解力が上がった??とか軽く誤解したくなりました。やっていたのはCFA協会のテキストの練習問題のみなので、難易度は高くないはずなので、今後控えているSchweser の問題集で泣きだすかもしれないですが。
結果は伴わなかったけど、Ethicsは11月に散々苦しみながらも取り組んだ分野だったので、これは幸先の良いスタートです。
なお、今回のCFA対策ですが 目標は5月19日までに以下の内容に取り組みます。
①CFA協会のテキストの練習問題でウォーミングアップ←今ここ
②Schweser の模試4回分を分野別に演習(時間を図って解答速度も鍛える)
③MOC Examを
試験時間と同じ時間に解く
④Schweser 模試PART3を試験時間と同じ時間に解く
⑤会場で模擬試験を受ける(日本CFA協会主催) ※5月19日
ただ、時間もないので、強弱つけて、分野によっては最初から②Schweser の模試の時間計測からでも良いかなと思ってます。
日本CFA協会は思ったよりもやる気がある(何て失礼な言い方)ので、会費5000円払っても良かったかなと最近思ってます、笑
なお、Candidate会員中はセミナーが無料で出席できたりします。
前回の敗因を私なりに分析したのですが、色々考えると、やっぱりQMを除いては合格ラインまで理解度は達していたと思う(たぶん・・・そう信じたい・・・のもあります。)
*英語の読み間違え
*時間に気を取られるあまり得点源を落としてしまった
*緊張し過ぎ
敗因はこの3点に尽きるかなと思います。英語の読み違えや時間に気を取られてのケアレスミスはU.S.CPAも同じ傾向があるので、これを乗り越えないと、CFAもU.S.CPAも合格レベルに達するのが難しいので、これは本当に乗り越えなきゃいけない壁です。
英語の読み違えはAUDITの問題演習が良い訓練になりそうなので、CFAでの対策としては3月の少し試験までゆとりのある時期から、時間を図って問題を解いていくことで慣れていきたいと思います。
緊張し過ぎは、私には当たり前のことなんですが、前回の試験は、かつてなくガチガチでした。「無職で落ちたら格好悪い」と余計なことを色々と考えてしまったのです。これに関しても、U.S.CPAのREGの試験はこれまでとは違って比較的リラックスして試験を受けれたので、CFAでも同じ作戦で行きたいと思います。
勉強を進めていくうちに、恐らく今は見えていない論点の弱点を抱えているのかもと思うのですが、これをいかに早めに見つけるか、勝負はここにかかっているかなと思ってます。
こうやって見直すと、同時並行が良い効果を・・・出して「も」いるわけです。(無理やり)
U.S.CPAの勉強はCFAを日中やったら、夜はU.S.CPAの勉強と1日の時間を切り分けて取り組みます。
今のスケジュールだと、AUDITのBeckerの勉強を開始する3月後半からはCFAの学習時間は確保が難しくなるのですが、できるだけ時間をみつけて細切れ時間を積み上げていく方式で、5月19日の模擬試験に備えたいと思います。
さて、明日は前回の試験結果でもウィークポイントだった「Quantitative Methods」に挑戦です!まずは焦らずに積み上げていきたいと思います。
さて、前回の結果(惨敗)を知らない方は一度こちらのエントリーに目を通して頂ければ幸いです。
http://ameblo.jp/second-moratorium/entry-11145289766.html
うわぁ、またあの辛い体験を味わうのか・・・と思ったのですが、今日の私は笑顔です。
なぜなら、CFA Lv1のEthicsの勉強再会したら 解けちゃう、解けちゃう!! だったのです。
もしかして、AUDITの問題演習の成果で英文読解力が上がった??とか軽く誤解したくなりました。やっていたのはCFA協会のテキストの練習問題のみなので、難易度は高くないはずなので、今後控えているSchweser の問題集で泣きだすかもしれないですが。
結果は伴わなかったけど、Ethicsは11月に散々苦しみながらも取り組んだ分野だったので、これは幸先の良いスタートです。
なお、今回のCFA対策ですが 目標は5月19日までに以下の内容に取り組みます。
①CFA協会のテキストの練習問題でウォーミングアップ←今ここ
②Schweser の模試4回分を分野別に演習(時間を図って解答速度も鍛える)
③MOC Examを
試験時間と同じ時間に解く
④Schweser 模試PART3を試験時間と同じ時間に解く
⑤会場で模擬試験を受ける(日本CFA協会主催) ※5月19日
ただ、時間もないので、強弱つけて、分野によっては最初から②Schweser の模試の時間計測からでも良いかなと思ってます。
日本CFA協会は思ったよりもやる気がある(何て失礼な言い方)ので、会費5000円払っても良かったかなと最近思ってます、笑
なお、Candidate会員中はセミナーが無料で出席できたりします。
前回の敗因を私なりに分析したのですが、色々考えると、やっぱりQMを除いては合格ラインまで理解度は達していたと思う(たぶん・・・そう信じたい・・・のもあります。)
*英語の読み間違え
*時間に気を取られるあまり得点源を落としてしまった
*緊張し過ぎ
敗因はこの3点に尽きるかなと思います。英語の読み違えや時間に気を取られてのケアレスミスはU.S.CPAも同じ傾向があるので、これを乗り越えないと、CFAもU.S.CPAも合格レベルに達するのが難しいので、これは本当に乗り越えなきゃいけない壁です。
英語の読み違えはAUDITの問題演習が良い訓練になりそうなので、CFAでの対策としては3月の少し試験までゆとりのある時期から、時間を図って問題を解いていくことで慣れていきたいと思います。
緊張し過ぎは、私には当たり前のことなんですが、前回の試験は、かつてなくガチガチでした。「無職で落ちたら格好悪い」と余計なことを色々と考えてしまったのです。これに関しても、U.S.CPAのREGの試験はこれまでとは違って比較的リラックスして試験を受けれたので、CFAでも同じ作戦で行きたいと思います。
勉強を進めていくうちに、恐らく今は見えていない論点の弱点を抱えているのかもと思うのですが、これをいかに早めに見つけるか、勝負はここにかかっているかなと思ってます。
こうやって見直すと、同時並行が良い効果を・・・出して「も」いるわけです。(無理やり)
U.S.CPAの勉強はCFAを日中やったら、夜はU.S.CPAの勉強と1日の時間を切り分けて取り組みます。
今のスケジュールだと、AUDITのBeckerの勉強を開始する3月後半からはCFAの学習時間は確保が難しくなるのですが、できるだけ時間をみつけて細切れ時間を積み上げていく方式で、5月19日の模擬試験に備えたいと思います。
さて、明日は前回の試験結果でもウィークポイントだった「Quantitative Methods」に挑戦です!まずは焦らずに積み上げていきたいと思います。
