英語の上達のコツは音読だ!と、TOEICの有名講師の方が言ってらしゃったのですが。
最近さぼっておりました。そして、これではいけないと、悶々としておりました。
そこで、1カ月間、新たな音読素材を用いることにしました。
それは…。
Code of Ethics and Standards of Professional Conduct
CFA協会の倫理規約ですね。
このCFAのCode & Standardsは日本のアナリスト試験と違って、試験中に添付されていない、ある程度暗記が必要な科目です。かつ、実例問題は相応の英語の(英文読解の?)勉強が必要なので、ノンネイティブの受験生には辛い科目です。
にも関わらず、出題ウェイトは15%と。所以、日本人受験生の鬼門となります。
この規約音読するといことは、イメージで言うと、社則や校則を音読しているようなものであります。
「お客様の為に誠心誠意~」と昔のドラマの朝礼のようなイメージです。良いんです…。受かれば…。
もともと日本のアナリスト試験経験者にとって、英語の勉強比率の高いと言われるCFA Lv1ですが、英語の使用可能語彙がつい去年中学生レベルと判定されていた私にとって、覚えること満載です…。未だにどっちがどっちだ、って間違えるような文法力で戦っております。
ついでに、TOEICの得点も上がんないかなぁと考えるこの頃なのでした。
最近さぼっておりました。そして、これではいけないと、悶々としておりました。
そこで、1カ月間、新たな音読素材を用いることにしました。
それは…。
Code of Ethics and Standards of Professional Conduct
CFA協会の倫理規約ですね。
このCFAのCode & Standardsは日本のアナリスト試験と違って、試験中に添付されていない、ある程度暗記が必要な科目です。かつ、実例問題は相応の英語の(英文読解の?)勉強が必要なので、ノンネイティブの受験生には辛い科目です。
にも関わらず、出題ウェイトは15%と。所以、日本人受験生の鬼門となります。
この規約音読するといことは、イメージで言うと、社則や校則を音読しているようなものであります。
「お客様の為に誠心誠意~」と昔のドラマの朝礼のようなイメージです。良いんです…。受かれば…。
もともと日本のアナリスト試験経験者にとって、英語の勉強比率の高いと言われるCFA Lv1ですが、英語の使用可能語彙がつい去年中学生レベルと判定されていた私にとって、覚えること満載です…。未だにどっちがどっちだ、って間違えるような文法力で戦っております。
ついでに、TOEICの得点も上がんないかなぁと考えるこの頃なのでした。
