先日、CFAの問題解いてた時に、fluctuate って単語の意味を思い出せず、辞書で引いみたら用例に出てきたのがこれです。
この単語、なかなか私は覚えられないでいるなと、物のついでに用例を見てみたところ…。
fluctuate between hope and fears 一喜一憂する
とあるではないですか?
根が日本人な私は、英語の響きだと一喜一憂も恰好良いじゃないと。
そして、しまった!と思ったのですね。
「一喜一憂」とかのがこのブログのイメージに合ったんじゃない?って。
ブログを始める時に最も悩んだのがこのブログの名前でした。少し捻りが欲しいと思ったのですが、結局思いつかずに開始しました。理想的には、もっとユーモアを織り交ぜたい、悲哀の中の面白さを表現したかったんですが、まだまだ三十路程度の人生経験にはそんな洒落た言葉は詰まってませんでした。
結局決めた「第二モラトリアム」は、既に大学の4年間の第一モラトリアム期間を終了した人間が、再び同じよう流浪の期間に入ったと定義して付けました。
第二モラトリアム期間はまさに色々なことに 「一喜一憂」する期間であり、この不安定さ、このアップダウンの激しさは味わった人にしかわからないかもしれないです。
ただ、モラトリアムは不吉な用例もあって、かなり躊躇しつて付けました。金融に従事していた人間にとって、支払い猶予なんてとんでもないお話ですし、「a moratorium on the test of nuclear weapon」なんて、本当にとんでもない用例もあります。
ただ、正確には、「大人になるために必要で、社会的にも認められた猶予期間」のことだそうなので、もう一度「大人の階段のぼる~」(思い出がいっぱい風でお願いします。)位の気持ちです。
このブログで、自分の失敗談を敢えて書いてますが、(自慢話がないのもあるんですが、)「人の不幸は面白い」だろうから笑ってもらえ位の気持ちで書いてます。
もし宜しければ、これからもご笑納下さいませ。
この単語、なかなか私は覚えられないでいるなと、物のついでに用例を見てみたところ…。
fluctuate between hope and fears 一喜一憂する
とあるではないですか?
根が日本人な私は、英語の響きだと一喜一憂も恰好良いじゃないと。
そして、しまった!と思ったのですね。
「一喜一憂」とかのがこのブログのイメージに合ったんじゃない?って。
ブログを始める時に最も悩んだのがこのブログの名前でした。少し捻りが欲しいと思ったのですが、結局思いつかずに開始しました。理想的には、もっとユーモアを織り交ぜたい、悲哀の中の面白さを表現したかったんですが、まだまだ三十路程度の人生経験にはそんな洒落た言葉は詰まってませんでした。
結局決めた「第二モラトリアム」は、既に大学の4年間の第一モラトリアム期間を終了した人間が、再び同じよう流浪の期間に入ったと定義して付けました。
第二モラトリアム期間はまさに色々なことに 「一喜一憂」する期間であり、この不安定さ、このアップダウンの激しさは味わった人にしかわからないかもしれないです。
ただ、モラトリアムは不吉な用例もあって、かなり躊躇しつて付けました。金融に従事していた人間にとって、支払い猶予なんてとんでもないお話ですし、「a moratorium on the test of nuclear weapon」なんて、本当にとんでもない用例もあります。
ただ、正確には、「大人になるために必要で、社会的にも認められた猶予期間」のことだそうなので、もう一度「大人の階段のぼる~」(思い出がいっぱい風でお願いします。)位の気持ちです。
このブログで、自分の失敗談を敢えて書いてますが、(自慢話がないのもあるんですが、)「人の不幸は面白い」だろうから笑ってもらえ位の気持ちで書いてます。
もし宜しければ、これからもご笑納下さいませ。
