さて、私がUS.CPAの勉強を始めるきっかけになったサイコロの選択肢は先日書きましたが、US.CPAを入れたのには、実はその資格の存在を知っていたことが大きいかもしれないです。
私とUS.CPAとの最初の出会いは実は最初の会社を転職する少し前、独立した上司からその存在を聞いたことが始まりでした。かれこれ5年以上前になります。
「アメリカの経営層や起業家はMBAやCPA位持ってるみたいだ」とのこと。
「日本の会計士試験並みの難易度ではない」
経営者、起業家、何て甘い、ハニーならぬマニーな響き。
私は当時、資格は高校生の頃に受けた英検2級が最高位の状態でした。
少し調べて、何でもトライ!な性格の私は、どこかの予備校に成績審査もしてもらったのですが、受講料が高額で、そのまま放置してしまいました。
そして、現在、金融機関の転職を経て、いつの間にか失業中の私は、ちょっとでも自分の食いぶちを稼げるような立場に復帰するために、英語力の底上げ+会計の専門知識はプラスになるだろうと、離職期間が長期化したことの補強に と色々考えてUS.CPA講座を選択しました。
サイコロを振る2週間前は20代の自分の過ごし方は間違ってたのかと反芻することもありましたが、精神的に勉強に集中できなかった20代より、今の方が楽な気持ちで資格に臨めます。
独身の頃より、飲み会や遊びの誘いは減ったので、勉強に集中できる環境も今は整っています。
いつの間にか、時間と多少のお金を払うことができるようになり、これは、、もしかして
right time right place だったのかもしれないですね。
いや、そう思うことにしましょう。
私とUS.CPAとの最初の出会いは実は最初の会社を転職する少し前、独立した上司からその存在を聞いたことが始まりでした。かれこれ5年以上前になります。
「アメリカの経営層や起業家はMBAやCPA位持ってるみたいだ」とのこと。
「日本の会計士試験並みの難易度ではない」
経営者、起業家、何て甘い、ハニーならぬマニーな響き。
私は当時、資格は高校生の頃に受けた英検2級が最高位の状態でした。
少し調べて、何でもトライ!な性格の私は、どこかの予備校に成績審査もしてもらったのですが、受講料が高額で、そのまま放置してしまいました。
そして、現在、金融機関の転職を経て、いつの間にか失業中の私は、ちょっとでも自分の食いぶちを稼げるような立場に復帰するために、英語力の底上げ+会計の専門知識はプラスになるだろうと、離職期間が長期化したことの補強に と色々考えてUS.CPA講座を選択しました。
サイコロを振る2週間前は20代の自分の過ごし方は間違ってたのかと反芻することもありましたが、精神的に勉強に集中できなかった20代より、今の方が楽な気持ちで資格に臨めます。
独身の頃より、飲み会や遊びの誘いは減ったので、勉強に集中できる環境も今は整っています。
いつの間にか、時間と多少のお金を払うことができるようになり、これは、、もしかして
right time right place だったのかもしれないですね。
いや、そう思うことにしましょう。
