南古谷
古谷駅は存在しない
元々、南古谷村という村があり
それが由来で北側には古谷村もあった。
1955年にどちらも川越市に吸収された。
帰宅ラッシュの時間だが
20分も時間があいている。
大宮~川越はほぼすべての列車が
10両編成で運転されているので
なんとかなっている。
やはり両数
両数はすべてを解決する。
川越線日進~川越区間は
すべて橋上駅舎化されているが
ここだけは地上駅です。
2027年末までに橋上駅舎の
使用が開始されるそうです。
こちら側の駅舎については
具体的にどうなるとか話は出ていませんが
1940年より使用している駅舎が
そのまま…ということは
ほぼありえないので
解体になる可能性が高そうです。
南古谷名物
特殊トイレの水洗
上からぶら下がっている
鉄の鎖を引くと水が流れる
ドリフのコントに出てきそうな装備です。
興味がある方はぜひ(?)
2024年11月5日
南古谷にて
おわり






