新たに名前があがったのは、07年「週刊文春」(文藝春秋)で、熊田曜子との沖縄旅行から始まって、矢口真里、安田美沙子、山口もえ、大沢あかね、そして5月12日に自殺した上原美優、松下奈緒、この辺は写真がないからどこまで信憑性があるかはわからないけど、今回は「女性自身」(光文社)が09年に撮影された20代前半のミニスカートのスレンダー美女とのツーショットを掲載している。不倫を選んだ女たち
それに彼がプロデュースを手掛けたグラビアアイドルにも黒い影が見え隠れしているという話も出てるね。
今回の紳助さん事件がきっかけで厳しくなった、10月から東京でも施行される暴力団排除条例で10月からTVから姿を消してしまうグラビアアイドルが居るらしい!六本木や赤坂には、暴力団の企業舎弟の傘下にあるキャバクラビルがあって、こういったところから這い上がってきたグラビアアイドル=芸能プロダクションとかには黒い交際が断ち切れない子が結構居るらしい。暴力団フロント企業