個性心理學研究所 第二本部 本部長の::惠 浩太.郎.です。
先日は東京・新橋にて、個性心理學研究所KT支局プロデュースによる勉強会「個性心理學を全方位から楽しもう!」を開催させていただきました。
こちらの勉強会…KT支局 石坂匡余子 支局長の案で、「惠劇場」なるサブタイトルが…(笑)
リリースにあるとおり、今回は3分類を中心に、12分類まで、僕なりの表現で解説させていただきました。
このような機会を与えてくださったKT支局長、そして参加してくださったみなさん、改めて感謝申し上げます。
今回は途中、3分類のワークも交えたのですが、今回も“安定のどハマり”で…(笑)
一部解説すると…
お互いの意見を尊重しつつ、和やかに話し合い、その上ちゃんとカメラにまで気を遣われるMOONグループ(笑)
発表も“前置きあり”の1〜10でございました(笑)
発表者の
「『どうせMOONだから、こうなるだろう』って予想を覆したかったの!だから簡潔に発表するわ!」
と決意しつつの 1〜10…でございました(笑)
ワークの“例題”を、あくまでも例題なのに、ガチで議論するEARTHグループ(笑)※中央列
発表もいたってシンプル。安定の箇条書き形式でした(笑)
ワイワイ盛り上がって話しながら、結局は全然まとまらなかったSUNグループ(笑)
まとまってないのに、なんであんなに盛り上がるんだろう…(笑)
3分類の傾向がそのまま発動するという…(笑)
このワーク…東京でやっても、大阪でやっても、名古屋でやっても、鹿児島でやっても、沖縄でやっても、だいたい揃った傾向性が出ます(笑)
不思議です(笑)
今回の勉強会、反応がよかったようで、第二弾も開催されるらしく…。
リリースをお待ちください😊
そのほか、名古屋や沖縄などで、各支局長、認定講師協力のもと、セミナーや勉強会を開催してまいりましたが、なかなか更新(紹介)できておりませんでしたので、また折を見て投稿したいと思います。
お互いの傾向性の違いを、笑いながら学べるのが個性心理學の醍醐味です。
企業はもちろん、学校や幼稚園、保育園の先生にもこのメソッドを採用するケースが増えてきています。(事実)
究極、このメソッドが必要のない人間関係が理想だと思いますが、いろんな場面で人間関係の悩み、ズレを感じている方には一度は触れてほしいなと。
みなさん、素敵な笑顔をしてますでしょ?😊
これが一番伝わるかなと。






