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尾張津島十二景 2014カレンダー原画展





尾張津島十二景 ~立版古~ 
2014カレンダー
完成記念・原画展

会期/10 月9日(水)~20日(日)午前9時~午後5時 月休
会場/津島市観光交流センター(津島屋)
津島市本町1丁目52番地1 TEL:0567-25-2701
入館料:無料

立版古(たてばんこ)とは、
江戸時代後期から明治期にかけて流行った
おもちゃ絵の一種。
イラストレーター山本光夫さんが
尾張津島の名所を立版古のカレンダーとして
再現していただけました。
見応えのある小さな風景画の世界を
覗き込むようにお楽しみいただけると思います。







●会期中のイベント
「親子で作る立版古(たてばんこ)」
天王祭のペーパークラフトを親子で作っていただきます。

12日(土)15時から
20日(日)15時から

参加費1000円(親子2名)
カレンダーとお抹茶と菓子付き
作品は持ち帰れます。

ハサミと糊(のり)をご持参ください。
参加希望者は電話にて予約受け付けます。
各日、参加人数は親子15組です。(先着順)
予約電話番号0567-25-2701

0727 天王祭






「津島の郷土版画と浮世絵版画の展示会」

尾張津島の浮世絵があらたに6点発見。

それを機に浮世絵版画展が開催されることになりました。

企画したのは浮世絵研究家の勝原さんです。








津島の浮世絵版画だけでも13点の展示がありました。

最近、津島の旧家から発見された貴重な版木も

手に取って見ることができました。

※写真=鑑賞されている方は平成の浮世絵師中根幹夫さんです。









今年のポスターです。









まきわら船の提灯の飾り付けが始まりました。

ひとつひとつ、提灯の蝋燭に火をともします。

闇夜になる前の、この時間帯が美しい。











お子さんたちは屋台に夢中です。









間もなく飾り付け完了。










いよいよ出船です。










尾張津島天王祭のまきわら船五隻が出そろい、

先頭の船が、お旅所(たびしょ)に到着したところです。

この美しい景色を見ると、

津島市に生まれたことに誇りを感じます。










こんなTシャツを作っている人もいるんだ。









これは、私の作ったコーヒーカップです。

翌朝は朝祭が開催されます。

体力不足で、自宅待機(汗)。





近頃はFacebook依存症です。

そろそろアメブロ卒業するかもしれません。

よろしければ、

Facebook「上田賢次」で検索してね。









0726-28 津島の郷土版画と浮世絵版画展





尾張津島の浮世絵があらたに6点発見。

それを機に浮世絵版画展が開催されることになりました。

企画したのは浮世絵研究家の勝原さんです。




「津島の郷土版画と浮世絵版画の展示会」

会期/2013年7月26~28日 12時~18時最終日は17時まで

会場/大黒屋画廊 名古屋市中区錦3丁目19-17

※期間中、浮世絵の鑑定・買い取りもしていただけます。





今年の天王祭の宵祭は7月27、朝祭は28日