みなさん、おはこんばんちわ。

ども。

今回のミスは本当に新鮮な刺激でした。






とりあえず、終わったことは終わったことで、前を向いて進もうと思います。

今回のレースについてはゆっくりと考えたいので、テスト後(今週末)辺りにアナリシスを書こうと思います。

面倒臭いことを済ませてからということで。







悪い点ばかり見直さずに、少し良かったところも考えてみる。

①前半に集中できていた。
最近、前半でつぼるということが少なくなってきた。そういえばだいぶ前は1ポで55分とか迷ってたからなorz

②思っているより山の中(特に道以外)では走れている。
正直、前半(△→3)があんなに早いという自覚はなかった。NTの選手の話にもあった前半のテクニカルな所をあのタイムで走れたのは、自信になった。(3ポまでで2位と約1分差)

③ルートを単純化できた。
具体的には4→5。道走りレッグで、トータス合宿(JWOC2010合宿)の前までだったらたぶん道の曲がりを数えて行ってスピードも落ちていたたのだろうが、「鉄塔 右手 沢」とシンプルに考えることができるようになった。おかげで道走りでもスピードが上がるようになった。
2位と6秒差なのは、たぶん沢に入るときに急で戸惑ったからだと思う。
でも3→4で道ルートを切り捨てたのは痛い・・・








「大失敗するものだけが大成功を収める。」 by ロバート・ケネディ

↑の言葉を信じて、

前向きに頑張ろうと思います。

IHで旋風を巻き起こせるように。