光があれば

闇もある

 

 

 

ポジティブがあれば

ネガティブもある

 

 

 

必ず対(つい)で存在している

 

 

 

ということは

 

 

 

今この嫌な状況があるということは

 

 

 

嫌じゃない状況もあるということになる

 

 

 

起きた出来事の

表を見るのか裏を見るのか

光を見るのか闇を見るのか

ポジティブを見るのかネガティブを見るのか

自分が意識を向けた方が現実に現れる

 

 

 

私は一歩踏み出そうとする時

毎回ネガティブを感じて

なかなか一歩を踏み出せない

 

 

 

でもネガティブを感じているということは

ポジティブな面も存在しているということになる

 

 

 

だからそのポジティブな方を見る癖をつけれれば

一歩踏み出しやすくなる

 

 

 

さらにポジティブな方にフォーカスをかけれているので

ポジティブな現実を創造していけることにもなる