無意識にジャッジして
自分らしさを表現できないの
本当に勿体無い
先日投稿したこちらの記事にも関連するので
読んでみてもらえるとわかりやすいと思います
自分を表現するとき
できる できない
良い 悪い
上手 下手 ではなくて
どれだけ自分のエネルギー
(自分らしさ)
を表現できるのかが大切
でも自分らしさにジャッジをしてしまって
自分らしさを表現できずに
殺しちゃっていることは
たくさんある
例えば
やりたいことがあるけど
なかなか一歩踏み出せない時
上手にしなきゃ
失敗しちゃいけない
私には〇〇がないからダメ
私は〇〇ができないからダメ
とジャッジしてしまっていて
なかなか踏み出せない
このジャッジを無くして
どれだけ自分らしさが表現できるか
に重きを置くと一歩踏み出しやすくなる
なぜかわからないけど
惹かれちゃう作品
なぜかわからないけど
また行きたくなる飲食店
なぜかわからないけど
会いたくなる人
その人らしさが作品や料理
人間関係に出ているから
それを無意識に感じ取って
惹かれているのだと思う
だから自分らしさをジャッジして
表現できずに殺してしまうのは
本当に勿体無い
