恋愛写真 また読んでしまいました、恋愛写真。 映画も観たケド、やっぱ小説の方が何倍も面白い(^O^) 2回目読んでると、一つ一つのセリフにちゃんと意味があって、考えさせられます。 誰もが思うでしょう、小説の中といえども素敵な恋愛だと。
ぼくの手は君のために 『ぼくの手はきみのために』 市川拓司さんの小説です(^^)。 この方は『いま会いにいきます』、『恋愛写真』、『その時は彼によろしく』などの小説の著者でもあります。 この方の小説は、とても独創的で、悲しみの中に温かみが混在し、読み終えると、とても温かい気持ちになります 『ぼくの手はきみのために』。この小説を読み終えて、気付くと、しょっぱい涙が頬をつたっていました 悲しみではなく、感情移入による感動なんです
実家の猫実家の猫です(^^)。『なんで俺が一人暮らしする前に飼ってくれなかったの』 って母さんに言ったら、『ひろは猫アレルギーでしょ』って言われました そういれば、友達の猫とか可愛がってたら、咳込んでたのを思い出しました。 でも関係なしです(笑) 猫アレルギーだろうがなんだろうが、可愛いいもんは可愛いです 実家に帰る機会が増えました