場所は
御成門の「慈恵医科大学」![]()
そこの
「救急棟」で
お世話になった。
一番感じたこと・・・
看護士さん同士で、「ありがとう」
と言える事。
笑顔で言うこと。
先生に頼まれても
「はーい!」と明るく、
患者さんにも明るく、
救急という
殺伐とした
雰囲気の中で
体力も
精神も
削りながら、
あの雰囲気で
入れること。
お願いしたことを
忘れられたことも
あったけど
どうでもいいやって
思った。
そんなことより
シャワーが好きな
自分のために
シャワーを浴びる手配を
してくれてありがとう
特に夜勤は大変だと思う。
夜勤はあの人数を一人で。。
夜勤をやると
生活リズムが
狂うと思う。
サラリーマンや
OLとかとは
休みも
違うから
友達とか
日程を合わせるのも
大変だと
思う。。
こんな勝手な
想像の悩みは
一部だと
思うけど
そういうの
ありながら
なぜ?
って
入院中考えた。
そして
わかった。
ここの
救急の看護士さんは
一番大切なものを
持っている。
それは
・
・
・
「人のことが好きなこと」
