最近の私は大学のコミュニティ覗きに勤しんでいた為
こちらには全く触れずに秋期が進行している
そんななか
最近触れたのは自然である。
写真展に行ったり
レジンアートを見たり
アロマで香水作ったり
火起こししたり、焼き芋焼いたり…
となんだか自然と触れ合う機会が多い秋だった。
自分の生き方を模索する中
それでも
「生きよう」
という方向に櫂を切っている自分だから
きっと病気も落ち着くはずと
願っている。
そして、やはり芸術と医療は切っても切れないし
内省を促し
病の大元を治癒するためにも
「自分自身」は
大きな「鍵」であると私は思う。
夜を超えるから
次の日が来る。
自分を愛でて生きて欲しい。
愛が欲しい人には愛を届けられる存在でありたい。
ただそれだけ。
