SEX雑学白書 -2ページ目

SEX雑学白書

セックスに関する色々な雑学をご紹介します!!

エッチ=妊娠の文字が
ちらつきます。

当然
子供が欲しい場合は
万々歳ですが
でもそうでないときは
必ず妊娠を防ぐ努力を
しなければなりません。

エッチの時
避妊を考えないで
エッチするような
カップルは
お互いが本気で
思いやっているとは
思えません。

あなたのパートナーが
避妊のことに耳を
傾けてくれなかったら
お付き合いを考えた方が
よいでしょう。

そのためには正しい避妊の
知識が必要です。

パートナーとしっかり
話し合って
正しい確実な避妊方法を
選択できるように
なってください。

男性も女性も思
わぬことにならない様に
日頃からしっかりと
備えをしておいてください。

妊娠は悪いことでは
ありません。

しかし
望んで妊娠するのと
望まない妊娠とでは
大きな違いがあります。
フェラチオが苦手
あまり好きじゃない
という女の子は
結構いると思います。

しかし
男性でフェラされるのが
嫌いという人は
ほとんどいないのでは
ないでしょうか。

たしかにフェラチオは
男性器を舐めたり
くわえたりするわけですし
あごが疲れそうですし
オエッってなりそうだし
男性からみても正直
しんどそうですよね。

でもやはり男性からすると
前戯の一つとして
フェラチオは欠かせない
行為ですよね。

そこで
フェラが嫌いな女の子でも
フェラをもっと
したくなるような
興奮のさせ方を紹介します。

「少しだけでいいから」
とか「先っちょに
軽くキスするだけでいいから」
とかお願いして
なんとか彼女が
フェラをしてくれるまで
持ち込みます。

彼女がフェラを
してくれたなら
フェラをしている
彼女の髪の毛を撫でたり
触ったりするフリをしながら
彼女の耳の穴を両方とも
塞いでみましょう。

両耳の穴を塞がれた彼女は
ペニスを
くわえている時に発する
「クチュクチュ」
という音が頭の中に
いっぱい響き渡り
彼女は自分がくわえる
音に酔ってしまい
脳が刺激され興奮し
フェラチオという行為に
没頭していくのです。

男性は肉体的に
セックスをしますが
女性は脳でセックスを
すると言われているので
視覚や聴覚を刺激することで
興奮を最大限まで
持って行くように
工夫してみましょう。
思春期とは
心と体が大人に
なりかけの状態をいいます。

心の思春期は
反抗期を表します。

知識不足の状態と
独立心が
芽生え始めた状態が重なり
つい「イライラ」
としてしまうのです。

心はものさしで
測れませんので
「あと何センチ成長したら
思春期ですよ」
という目安はありません。

しかし、体の思春期には
定義があるのです。

女性の体ですと
胸が膨らみ始めた時が
思春期の始まりです。

そして、男性の体は
精巣の容量が4ml
を超えた時
あなたは思春期ですよと
医学的に決められているのです。

ちなみに、精巣とは
コウガンの事を言いますが
精巣を包んでいる
陰嚢(いんのう)が
赤みが帯びてた時。

精巣の容量が4ml
を超えた時なのだそうです。
不妊で悩んでいる方も
多いもので
特定不妊治療
(体外受精か顕微授精)を
考えられている方も
多いと思います

しかし
特定不妊治療は医療保険が
適用されず、高額なために
諦めている方
少なくはありません

そこで知って欲しいのが
特定不妊治療助成金です

対象者は
特定不妊治療以外の
治療法によっては
妊娠の見込みがないか
又は極めて少ないと
指定医療機関の医師に
診断されたご夫婦

また、対象となる治療は
指定医療機関で受けた
特定不妊治療
(体外受精・顕微授精)
になります

助成額などは
お住まいの都道府県で
異なりますが愛知県で
1回の治療につき15万円を
限度に1年度当たり2回まで
助成を受けられます
(1夫婦への助成は
通算5ヵ年度が限度)

詳しくはお住まいの
地域の保健所まで
お問い合わせください
「マゾ」とは
「恥ずかしい事」や
「肉体的・精神的苦痛」
を与える事により
性的な興奮を
感じてしまう人をいいます。

マゾの語源はオーストリアの
小説家であるマゾッホさん
(1836年ー1895)
からきています。

マゾッホさんの書いた
小説の中に
苦痛と快楽に
関する作品があり
それを知った
ある精神科医が
マゾッホさんの
名前の一部をとり
マゾヒズムと
名づけたのです。

マゾという言葉は
小説家の名前から
来ていたのです♪

夫からの暴力
(ドメスティック
バイオレンス)
などで被害を受けている
女性がいます。

「自分が悪いんだ」
と思うことで
無意識のうちに心を
安定させているのです。

この心の安定こそが
マゾと深く結びついています。

SMプレイなどで精神的
肉体的に攻撃を受けると
「耐えよう」
「我慢しよう」
という気持ちが芽生え
これが快楽へと
導き出しているのです。

体に負荷を与えると
脳はこの負荷に
対応するために
快楽物質である
エンドルフィンを
分泌するよう命令を出します。
男にとって
射精をするという行為は
体の構造上において
良い効果をもたらす。

その一番の効果は
脳の活性化だろう。

精子自体は常に
作り続けられ満タンになれば
分解され体内に吸収されるので
射精をしないからといって
直接的に体に
悪影響はないと考えられいる。

ただ、射精をすることで
脳から前立腺(ぜんりつせん)
と精嚢(せいのう)へ「
新しい精液を作れ」との
命令が下り、同時に
睾丸で精子が作り始められる。

つまり射精をすることで
この作業が繰り返され
脳の活性化につながり
ボケ防止にもなるというわけ。
もちろん
個人差がありますが
生理的に妊娠年齢分娩年齢が大きく
関係してくると言われています。

女性が性的にピークを迎えるのは
30才前後が一般的。

40才~50才でも
性欲はなくなるわけではありませんが
女性の場合更年期に入るので

精神的にも肉体的にも
エッチを受け入れにくくなります。

また、感度も同じ時期にあると
考えられます。
20~30歳代で
更年期の症状が…?

女性ホルモンは年をとるにつれて
分泌が減りやがて生理がなくなる
閉経をむかえます。

最近無理なDIETの結果
若年性更年期障害が問題になっています。

ホルモンバランスの乱れにより卵巣が
働けなくなることで起こります

20~30代でも更年期の
症状があらわれ閉経…

生理不順をそのままにしておくと
このようなケースになり不妊につながります

はやい段階で婦人科に
相談することをおすすめします
体調によってはピルを使うのを
避けたほうがよい場合もあります。

避妊が先か
命が先かの選択になります。

当然健康を優先しその上で可能であれば
ピルを使えばよいのです。

血圧が高い人心臓の持病がある人は
ピルの使用は専門医に相談するべきです。

また他に病気を持っていて
薬を使用している場合は特に注意を要し
専門医に相談するかピルの服用は避け
他の避妊法を利用することを
おすすめいたします。

また滅多にありませんが
ピルを服用する事によって
心臓の異常や胸痛、頭痛
腹痛、意識障害などの
予測不可能な副作用が起こったり
他の病気が出てきたりする事があれば
即、服用は中止して
専門医に相談する事が重要です。