たしか、たぶん、罠 | 青タント日記

とても幸せな時間を過ごした後で、爆弾が落ちてきました。

たとえです。

いやでもとても幸せな時間を過ごしたのは本当で例えでも何でもないのです。


爆弾の処理に困ります。

どうしようか。


なんて悩んでいたりしたら、「悩むとかありえないでしょ。好きにすれば。」と冷たい眼差しで見られるにきまっているので(おお怖い怖い)、本当は悩んだりはしていない。

最近私はとても強くなった。なっている。

相変わらずのさびしんぼうだけど、芯が、できました。

大事なものはひとつだけ。

そのひとつがあれば、私は悪い魔法や罠にかかったりしないのだ。

迷ったら幸せが逃げていく。

それが一番怖いことです。


ちょっと動揺はしたけどね。

え?なんで?って笑