STEP1・・・ 目を閉じて、真っ直ぐ歩けますか?
体自体や骨盤がねじれていると、足の長さが違ってくるため、目をつぶって歩くと
、どうしてもねじれて歩くようになります。しかし、目を開けていれば脳が軌道
修正をしてくれますから、真っ直ぐ歩くことが出来るのです。
STEP2・・・ 足踏みをしてみてください
障子など、目安になるラインがあるところで、目をつぶって足踏みをします。
足の長さが違っていれば、足踏みをするたびに頭の位置が大きくブレ、正常な
場合はあまり動かないものです。
STEP3・・・ 両手の指先が合いますか?
目を閉じて両手の人差し指の先を合わせてください。
背骨にズレがある人には難しいでしょう。