マカオ カジノ ブログ バカラ 勝利で帰宅する事!  by せばた。 sebata式 ブラックジャック -187ページ目

マカオ カジノ ブログ バカラ 勝利で帰宅する事!  by せばた。 sebata式 ブラックジャック

CASINOで自分自信が勝ち越す。つまり賭博にて自分の現金を増やし帰宅するために、日々探索と研究をしています。

時計の針を戻そう。


ヴェネがOPENした頃

リゾカジのメンバーとマカオに入り浸りになった。


今でも

皆さまが良く宴会をする

北京街の火鍋

【徳興】

そこの社長と

とある場所で知り合いとなった事が有った。


当時

良く行く店で

よくしてくれていた

仮名(トム・チョイ)

その徳興に就職のお世話をしたのも僕だ。


それ以来

たまに徳興には火鍋を楽しみに行く。


今日

彼から

電話が有った。


仕事が終わったから

お酒でもいかがですか?

との

誘い。


スグにタクシーを飛ばし

待ち合わせ場所の

スターワールドへ。


彼は

TAXIスタンドで待っていてくれ

どこかに行こうと。


誘われるがまま

金龍ビルの1Fの火鍋屋へ。


彼の友人が働いていて

その他の従業員とも

とても家族の様に

仲が良い。


僕に対する対応もピカイチで

誠に

頭がさがる。


従業員にも

お酒をまわし

しばし

店は楽しい宴会場になった。


終わる頃

彼が言う。


バカラへ連れて行ってください。


ここに7,000ドル有ります。


ちょっとづつ賭けて

1,000ドルでも

儲けたら嬉しいです。

と。


会計は

彼が払うと引かなかったが

僕が今日はどうしても払う

譲らず、

しばしの押し問答が有って

やっと

僕に支払わせてくれた。


会計は

家族料金なのだろう。

破格の安さで有った。



店を出て

非常に楽しい我々は

金龍に入る。


しかし

雰囲気が良くない。

相変わらずで有る。


なので

雨も小雨なので

海立方へ行こう!

進路変更。


ここで

確かな手ごたえが有った。


バイインの

1万ドルは

+6万8150ドルになり

彼も

4,000ドル程儲けて

お開きになる。


最後

テーブルを立つ時に

起きた出来事。


僕が

バンカーに2,700ドル


すると1番に

着席した奴が

2,900ドルを置く。


僕はバカだから

絞りたい

1,000ドル上乗せする


すると

奴は

1,000ドル上乗せする


僕が

2,000ドル引くと

奴も

2,000ドル引いた。


そして

また

僕が

2,000ドル置くと

奴も

2,000ドル置く。


いわゆる

キリが無い。


奴も非常に絞りたいのだろう。


面倒くさいので


僕は

そのまま

プレイヤーに移動。


すると

奴は

自分のバックから

なんと

4束の1,000ドル札を急に取り出し

テーブルの上に置いた!


笑わせる。


どうだ!!

どうだ!!

言わんばかりに

札束を置き

俺に従え!!

みたいな行動をとる。


初めて見た!


スゲー奴だ!


ゲームは始まり


奴は

【8】

【6



僕は

【7】

【7】


3枚目

僕が

【1】を見事引き

優秀な勝利!


水が入ったので

帰る事にした。


2人で

勝ったので

彼は非常に喜んでいた。




また

明日ね!


みたいな感じで別れ

そのまま

そこに居たタクシーに乗って帰投。



そこからが

良くない!


あっという間に、

それこそ

バカベットになってしまう!!


真面目にやっているのに

どうしても

取れない。


ー$70、000ドルになってしまう。


またもや

やってしまった!



夕方ー24,000ドル


夜+68,150ドル


深夜ー70,000ドル



何をやっているのだか・・・・・・



しかし

反省は無い!


正直にプレイしているのだから・・・



明日、頑張ろう!



でも、

今、

落ち込んでます。


初日は、行って来い展開で特筆事項無し。


2日目

パシフィカ・カジノ


座るテーブルで良くない事が多く

ー$10,000ドル程度

をうろつく。


時間になって

今日 お約束している方との場所【リスボア】へ。


お食事を北京街の【上海灘】で。


ご馳走になり、ありがとうございました!!


とても

人柄の良い方で

終始

良い時間を過ごす事が出来ました。

ありがとうございます。


その後

隣の【ダイヤモンド・カジノ】へ。


見所無い展開で

スグに

勝ち目が無いと知る事に・・・・・


楽しい食事の後には

大概

良い事が待っているのに!!


チップを置く方には勝ちは来なくて

ズルズルと。


最後に

立ち賭けする。


$2,000ドルを投げ

【マイチョン】

と言う。


何も言わずに

バンカーエリアの

線の上に合計2,000ドル分のチップを置いてくれた。


バンカーに$2,000ドル

置くのを見て

他の方々も

バンカーへ統一ベット。


プレイヤーが開かれて

【絵】

【9】


一同

ため息が漏れた・・・


バンカーの絞り手は

抵抗も無く

【絵】

【6】


瞬殺された!


ー$11,000ドル


極めて短時間に

しかも

見所無く

2日目のカジノが過ぎて行く。



お互いの健闘を願い

お別れし

南光百貨にて

チョコレートをまとめ買いして

外に出て

タクシーにて帰投。


タクシーは

それこそスグにつかまり

運転手は

良い人で

近道までして

金沙城中心へ連れて来てくれた。


南光百貨のレジ袋を持っていても

止められる事ないカジノの入口。


通りすがりに

思わず

良い罫線を発見!


迷わず

$3,000ドルを

バンカーへベット。


その瞬間

【タイ】が光ったが気のせいであろう。


プレイヤーの合計は【7】


バンカーの合計は【1】


絞りに絞った

3枚目


【抜け抜け】

【6】


さっきの光は

幻では無かった!


きっと、

今でもそう思う。


そのまま置き賭け。


プレイヤーは

合計【4】


バンカーは

合計【1】


プレイヤーが

【2】

を持って来る。


私は

【額縁】を引く。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



夕方

パシフィカ・カジノで

約ー$10,000ドル


ダイヤモンド・カジノで

ー$11,000ドル


パシフィカ・カジノで

ー$3,000ドル


この様に

現在

ー$24,000ドル(約31万6千円)

良くないわ!



頑張らないと!


昨日マカオ入りした。

ソウル・仁川空港を出る時に雪を飛行機からはがす為に

20分以上も掛かった。


が、


東京は大雪で

もっとフライトに深刻で有る事をネットで知った。


丁度いい具合にサラリーマン等も

連休にしやすいカレンダーなのに、

きっと、

この雪で迷惑している方々が大勢いるのでは?

と、

心配したりもした。


昨日2月8日は曇り+小雨模様だが、

今日は

本格的に外は雨の様子だ。


珍しく

33階のアースタワーを貰い、

これまた

珍しく

冷蔵庫にも鍵が掛かっている。


いわゆる

部屋には価値が無い模様。


かと言って

スーパー・スリーパー・ベットは入っていて

寝心地は良い。




勝ち負けがほとんど無い昨日から、

今日は

ゆっくり映画を見過ぎて・・・


ネイルサロンに行き

爪を切ってもらったり

自己をゆっくり見つめる日となってる。


これから

リスボアに出掛けて

【お茶か食事の約束】

有るので、

ひとまず、

パシフィカ・カジノで一勝負!


さてさて

ウマく勝ち逃げ出来るかな?


週末からのマカオが近づいている。


実はマカオ入りの前に

軽く

ソウルから呼ばれ

カジノに少し行く予定としている。


ソウルで、気持ち良く勝ち、マカオ入りしたい。



今回の目標は、

もちろん

【僕が勝って帰宅する事】

だが、

その事を実行するには、

あらかじめ

準備も必要となる。


なんとか

勝ち癖を自分自身に付けて

毎回

勝利を美酒で祝いながら

気持ちを楽にしていきたい。



まずは、

最近

長々とバカラに興じているが、

結果的に

これが良くない事が理解出来る。


カードを

絞ったり

チップの払い戻しを受けていると

欲求が、

満たされる事が良くわかる。


そう、

幸せな瞬間の連続なのである。


これは、

勝ちの瞬間

あるいは

負けの瞬間さえも

淘汰して

バカラを続ける事が

幸せな時間に感じ

マジで

勝たなきゃならないシーンでさえ、

カードを

めくり、のぞき、絵柄を楽しむ

この事が

快楽になっている。


良く考えてみれば

わかる事で、

そんな

理性や計算の上に成り立っていない状況で

最終的には

勝てる訳がない。


そう

負ける為にプレイしている。


この言葉がピッタリ。



長時間バカラを楽しむ事も悪くはない。


だが、

理性と計算がベースにあって

その上で

長時間楽しむ事が必要である。



今回のテーマは、

【勝ち逃げ】

してみた。


どうだろう、

チョロチョロやって、

チャンスに

ドカンとGET!


そして

満足のゆく勝ちを収め

笑って

マカオ出国し

帰宅する。



これで、いこう!



F(ファスト)

A(アクション)

B(バカラ)


文字通り

決着が着くのが速いし、

テーブルと違い

逆張りが有っても

【全く・気にならない!】


HKD$100ドルのミニマムだが、

MAXは全く書いていない。


良く周囲を見てみると

$1,000ドル札でバイインしている人の

$1,000ドル札には、

全くブラックライトをかざさない。


ここは偽札でもOKなようだ!


負けが混んで来ると

人間

斜めから物事を見てしまうようで、

なんとも、

情けない考えが浮かんで来たりもした。


対面の紳士は

良く見ていると

ミニマム 多分だが、

$7,000ドル以上で

このFABで勝負をしている。


ほとんどが

$100ドルから、

まぁ

$500ドル位なので、

相当な

周囲との格差が見受けられる。


どうやら

勝ちの方が多い様で

僕の

負けが混んで来た状況とは

全くの

対比線上に居る。


次の一手。


僕は【バンカー】


紳士は【プレイヤー】


記録によると


プレイヤーは、2枚で【0】

バンカーは、2枚で【6】


プレイヤーの3枚目


これが、

見事な【8】で有った!



FABと私は

どうであろうか?


多分

相性が悪い。


いや、

それ以前に

全く

一歩先さえも 読めていない事を 思い知らされる。



最終日

しかも

この後

チェック・アウトして


バンコ デルタ アジアで、両替して


北京街のいつもの

相当おいしく僕だけが感じてる料理屋で

遅いブランチを食し


15時頃に

フェリーターミナルへ向かう。


この計画が、

全く

機能しなくなる恐れを感じていた。



時間にして

1時間以内だな!

チェックアウトまで。


どうするか??


軽く

チップと現金を見てみると

もはや

勝ち分は

この滞在で

だいたいだが、

HKD$6,000ドル程度に目減りしている。



こんな

FABって言う

ゲーム機の、ポッカリ開く、落とし穴に

既に

この短時間で¥30万円も落としているのか!!


もう!

やめた!


真面目に絞ってやる!



FABを立ち、

テーブルへ向かう。


途中歩きながら

何故?

FABでバカラをしたのか?

自己的 反省も有ったが、

きっと、

落ち込んだり

暗く考えたりしていると、

それこそ、

魔物が近寄るので、

過去の反省を生かし、


失ったモノは、失ったモノ!


これから、

この先をいかに勝つかが、ポイント!


割り切って

始まってから、

10手目程度のテーブルに腰を下ろす。


4人着座中。


皆 30~40台。

それぞれが、一人の模様。


ツラは起きないと見立て

着座したので、

その様にベットを重ねる。


ここでは

良く取れ

スグに、

$25,000ドルへ増える。


しかも、

他の方々が

自分がツイていると思うのか?

絞り手(ドライバー)を任される。


ふと、

その瞬間、

紳士2人が

逆目に$30,000ドルベットしてきた。


僕らは【バンカー】


プレーヤーを絞る

出たカードは【6】と【8】


僕は【9】と【6】


プレイヤーの紳士は

2人でカードを見て

談笑している。


3秒後に投げたカードは【7】


僕に3枚目。

ガッタウ(2か3)が欲しいから

縦に絞る。


すると

トンガリが真ん中に居て

見事

【2】



続く手で、

紳士は

オレンジ・チップを投げ入れた。


いわゆる

$100,000ドル(135万円相当)である。


そのまま

賭けるのかな?

思ったが

バッセンして

$10,000ドル10枚にした。


10万ドルチップを

何枚も持っていそうな余裕と見れたが、


バンカーに6枚置いた。


僕の見立ては

【プレイヤー】


しかし、

他の賭人は

連れ添って【バンカー・ベット】


嫌な展開である。


少し

考えたが

場の雰囲気を優先すると言う、まるで、アホな行動を取ってしまう。


ケン(見れてれば)で良いのだが、

ケンは、

ツキを落とすため、

完全参加を目指す自分にとっては、

全くも

アホな選択をした。


当然、

見所なく、

紳士の6万ドルは

ディラーに回収され

ブラック・ライトを一瞬当てられて

ラックに収納。

しかも、

透明なカバーが掛けられた。



あらら・・・


こんな事をやっていたのでは、

この先の

ツキは

心配が残るな・・・。



まだまだ

経験から行けそうな状態だったのに、

とんだ

水入りで、

ここで

今回は

やめようと感じてしまった。




部屋へ戻り


パックを確かめ

金額の確認。


だいたいだが、

$28,000ドル程度は浮いていた。


ベットへチップを多めに置き。


お部屋にお世話になりましたと言い、

エレベーターで

1階へ

SPGのカウンターは

チェックインの客で混んでいて

軽く10分は待たされた。


待っていなくてもいいのだが、

気分が

修行な為、

待つ事にしたが、長く感じた。



自分のスケジュールをどうするか?

考えたが

貫徹する事にし、

タクシーで

【ポーキン(リスボア)】

と言い、

ダウンタウンへ向かった。


普通に着いたタクシーは

丁度

良い場所で止まった。


バンコ デルタ アジア

入る。


2人カウンターにいる。


普通の若い主婦が

現金で

HKD$550,000ドルくらい

通帳からおろしていた。

日本円720万円か・・・


あの位勝って帰りたいって

しきりに

思った。


僕が

ここの銀行に居るのは

ルーティーン・ワークのみであり、

勝って

勝ち分を両替して

日本円を

自宅に持ち帰る。


この癖をつける為だけに

ここに並んだ。


さて

自分の番だ。


なんと

HKD$20,000ドル出して

JP\へと言う。


、771

ですけど、大丈夫ですか?

聞かれて、

【うん】

と答え、


パスポートを出す。


すると!


パスポートは

要らないって、言われる!!


屈辱的な事とは

この事である!!


パスポートも要らないような現金を両替している

僕は

なんなんだ!


スグに

マカオにはまた来るし、

そのまま

持っている方が

どれほど楽かは、

自分が知っている。


恥ずかしい瞬間でした・・・。



まぁ、

あっと言う間に

換金は終了し

財神の両替所の前を通る

ふと

目にした。

、660


あらら・・・・


聞かずにはいられず、

JP\有る?


【有ります】との答え。



やっぱり、

バカラ

さっき、席を立って正解かな。



ふ~。




その後、

いつもの店に

いつもの注文。


今日は

お腹も空いているので

ちょっとゴージャスに

時間も充分無いが、

美味しく

1月最後のマカオでの食事をしました。



いろいろ

思う事しきり。



さて

タクシーだが、

全く

つかまらない!!


しまいには

フェリーまで北京街から

$70ドルとか言うしまつ。


その他

2台に$100ドルと言われた!!


15時の北京街は

こんなにヒドイのか・・・・!!



警察の前に歩き、

そこで

来たタクシーに手を挙げると

最後は

すんなり

乗せてくれて

ターミナルに着いた。



今後は

北京街から

フェリーターミナルに帰る時の対策が

必要だな!

って

すごく思った。


今回

後味の今一な雰囲気で

マカオ

から、

香港空港へ向かいました。



さて、

次の渡航・遠征に向けて、

計画を

次回は書きます。