2014年1月 2度目マカオ カジノ最終日!! | マカオ カジノ ブログ バカラ 勝利で帰宅する事!  by せばた。 sebata式 ブラックジャック

マカオ カジノ ブログ バカラ 勝利で帰宅する事!  by せばた。 sebata式 ブラックジャック

CASINOで自分自信が勝ち越す。つまり賭博にて自分の現金を増やし帰宅するために、日々探索と研究をしています。

F(ファスト)

A(アクション)

B(バカラ)


文字通り

決着が着くのが速いし、

テーブルと違い

逆張りが有っても

【全く・気にならない!】


HKD$100ドルのミニマムだが、

MAXは全く書いていない。


良く周囲を見てみると

$1,000ドル札でバイインしている人の

$1,000ドル札には、

全くブラックライトをかざさない。


ここは偽札でもOKなようだ!


負けが混んで来ると

人間

斜めから物事を見てしまうようで、

なんとも、

情けない考えが浮かんで来たりもした。


対面の紳士は

良く見ていると

ミニマム 多分だが、

$7,000ドル以上で

このFABで勝負をしている。


ほとんどが

$100ドルから、

まぁ

$500ドル位なので、

相当な

周囲との格差が見受けられる。


どうやら

勝ちの方が多い様で

僕の

負けが混んで来た状況とは

全くの

対比線上に居る。


次の一手。


僕は【バンカー】


紳士は【プレイヤー】


記録によると


プレイヤーは、2枚で【0】

バンカーは、2枚で【6】


プレイヤーの3枚目


これが、

見事な【8】で有った!



FABと私は

どうであろうか?


多分

相性が悪い。


いや、

それ以前に

全く

一歩先さえも 読めていない事を 思い知らされる。



最終日

しかも

この後

チェック・アウトして


バンコ デルタ アジアで、両替して


北京街のいつもの

相当おいしく僕だけが感じてる料理屋で

遅いブランチを食し


15時頃に

フェリーターミナルへ向かう。


この計画が、

全く

機能しなくなる恐れを感じていた。



時間にして

1時間以内だな!

チェックアウトまで。


どうするか??


軽く

チップと現金を見てみると

もはや

勝ち分は

この滞在で

だいたいだが、

HKD$6,000ドル程度に目減りしている。



こんな

FABって言う

ゲーム機の、ポッカリ開く、落とし穴に

既に

この短時間で¥30万円も落としているのか!!


もう!

やめた!


真面目に絞ってやる!



FABを立ち、

テーブルへ向かう。


途中歩きながら

何故?

FABでバカラをしたのか?

自己的 反省も有ったが、

きっと、

落ち込んだり

暗く考えたりしていると、

それこそ、

魔物が近寄るので、

過去の反省を生かし、


失ったモノは、失ったモノ!


これから、

この先をいかに勝つかが、ポイント!


割り切って

始まってから、

10手目程度のテーブルに腰を下ろす。


4人着座中。


皆 30~40台。

それぞれが、一人の模様。


ツラは起きないと見立て

着座したので、

その様にベットを重ねる。


ここでは

良く取れ

スグに、

$25,000ドルへ増える。


しかも、

他の方々が

自分がツイていると思うのか?

絞り手(ドライバー)を任される。


ふと、

その瞬間、

紳士2人が

逆目に$30,000ドルベットしてきた。


僕らは【バンカー】


プレーヤーを絞る

出たカードは【6】と【8】


僕は【9】と【6】


プレイヤーの紳士は

2人でカードを見て

談笑している。


3秒後に投げたカードは【7】


僕に3枚目。

ガッタウ(2か3)が欲しいから

縦に絞る。


すると

トンガリが真ん中に居て

見事

【2】



続く手で、

紳士は

オレンジ・チップを投げ入れた。


いわゆる

$100,000ドル(135万円相当)である。


そのまま

賭けるのかな?

思ったが

バッセンして

$10,000ドル10枚にした。


10万ドルチップを

何枚も持っていそうな余裕と見れたが、


バンカーに6枚置いた。


僕の見立ては

【プレイヤー】


しかし、

他の賭人は

連れ添って【バンカー・ベット】


嫌な展開である。


少し

考えたが

場の雰囲気を優先すると言う、まるで、アホな行動を取ってしまう。


ケン(見れてれば)で良いのだが、

ケンは、

ツキを落とすため、

完全参加を目指す自分にとっては、

全くも

アホな選択をした。


当然、

見所なく、

紳士の6万ドルは

ディラーに回収され

ブラック・ライトを一瞬当てられて

ラックに収納。

しかも、

透明なカバーが掛けられた。



あらら・・・


こんな事をやっていたのでは、

この先の

ツキは

心配が残るな・・・。



まだまだ

経験から行けそうな状態だったのに、

とんだ

水入りで、

ここで

今回は

やめようと感じてしまった。




部屋へ戻り


パックを確かめ

金額の確認。


だいたいだが、

$28,000ドル程度は浮いていた。


ベットへチップを多めに置き。


お部屋にお世話になりましたと言い、

エレベーターで

1階へ

SPGのカウンターは

チェックインの客で混んでいて

軽く10分は待たされた。


待っていなくてもいいのだが、

気分が

修行な為、

待つ事にしたが、長く感じた。



自分のスケジュールをどうするか?

考えたが

貫徹する事にし、

タクシーで

【ポーキン(リスボア)】

と言い、

ダウンタウンへ向かった。


普通に着いたタクシーは

丁度

良い場所で止まった。


バンコ デルタ アジア

入る。


2人カウンターにいる。


普通の若い主婦が

現金で

HKD$550,000ドルくらい

通帳からおろしていた。

日本円720万円か・・・


あの位勝って帰りたいって

しきりに

思った。


僕が

ここの銀行に居るのは

ルーティーン・ワークのみであり、

勝って

勝ち分を両替して

日本円を

自宅に持ち帰る。


この癖をつける為だけに

ここに並んだ。


さて

自分の番だ。


なんと

HKD$20,000ドル出して

JP\へと言う。


、771

ですけど、大丈夫ですか?

聞かれて、

【うん】

と答え、


パスポートを出す。


すると!


パスポートは

要らないって、言われる!!


屈辱的な事とは

この事である!!


パスポートも要らないような現金を両替している

僕は

なんなんだ!


スグに

マカオにはまた来るし、

そのまま

持っている方が

どれほど楽かは、

自分が知っている。


恥ずかしい瞬間でした・・・。



まぁ、

あっと言う間に

換金は終了し

財神の両替所の前を通る

ふと

目にした。

、660


あらら・・・・


聞かずにはいられず、

JP\有る?


【有ります】との答え。



やっぱり、

バカラ

さっき、席を立って正解かな。



ふ~。




その後、

いつもの店に

いつもの注文。


今日は

お腹も空いているので

ちょっとゴージャスに

時間も充分無いが、

美味しく

1月最後のマカオでの食事をしました。



いろいろ

思う事しきり。



さて

タクシーだが、

全く

つかまらない!!


しまいには

フェリーまで北京街から

$70ドルとか言うしまつ。


その他

2台に$100ドルと言われた!!


15時の北京街は

こんなにヒドイのか・・・・!!



警察の前に歩き、

そこで

来たタクシーに手を挙げると

最後は

すんなり

乗せてくれて

ターミナルに着いた。



今後は

北京街から

フェリーターミナルに帰る時の対策が

必要だな!

って

すごく思った。


今回

後味の今一な雰囲気で

マカオ

から、

香港空港へ向かいました。



さて、

次の渡航・遠征に向けて、

計画を

次回は書きます。