目覚め良く、2日目。
このスィートルームは新築から年月が経過し
絶えず、たぶん改装しているから
良き時代の重厚なコンクリート作りに
そして
最新の電装品が備えられ
しかも
最近の水回りが備えられているから
何一つ
不満点がない。
ベッドも、もちろん、レベル高い
静粛性も、カナリ高いレベル。
さっそく
お決まりだが飲茶へ向かう
僕は、
飲茶屋さんで午前中から飲む。
他のお客さんが飲んでいる事は少ないが
今日は、他の方も飲んでいる。
とても、珍しいが複数のテーブルで
朝から、飲んでいるのは、幸せに見える。
ほろ酔いになり
また
カジノへ向かう
もちろん、バカラ
賭け金は、今日も、$25.000ドル
昨日、勝っているから
打ち止めにしても良かったが
ほろ酔いの今
今日も、
欲が出て
勝ち越しを集めて
明日
勝ち逃げするつもりになっている。
$25.000ドル(¥50万円)
を
気に入ったテーブルに座り
すぐ
罫線モニターに基き置く
プレイヤーに置いていた
配られた2枚は、サムピン2枚
そのまま
ディラーに返却。
真ん中、ナシ、と、2つ、の、2枚
ディラーが、バンカーを開ける
絵、と、8
カッと、酔ってるから、イラつく。
罫線モニター
にて
バンカーの赤丸🔴増えたので
出目の予想も変わってくる
もう一度
プレイヤーに、$25.000ドル賭ける
また、サムピン2枚を絞っていた
8、と、8
そして
バンカーをディラーが開くと
2、と、5、合計7点
酔っているから
続けてもう一度
次は
バンカーに同じ$25.000ドル
金銭感覚が麻痺してるのが
後になると
わかってきたのだが、、、、
ここでも、
バンカー、2枚は、1と、セイピン
絞るのは当然ヤメて
ディラーに戻す。
プレイヤー
を、ディラーによって開けられる。
10、と、9。
3連続、連続負け。
150万円くらい、失う。
しかも、あっという間に。
ここで、
負け逃げする訳には行かない
全てを無くした訳じゃない。
取り戻すしかない。
この回は、
夕方まで、5時間以上の戦いとなった。
久しぶりに、
長い時間、
真剣に戦わないとまずい事になった。
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