2015年10月 マカオ・カジノ遠征 | マカオ カジノ ブログ バカラ 勝利で帰宅する事!  by せばた。 sebata式 ブラックジャック

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CASINOで自分自信が勝ち越す。つまり賭博にて自分の現金を増やし帰宅するために、日々探索と研究をしています。

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チェックイン後、

グルーミングを済ませると、

じきに、

階下のカジノに行き、

それこそ、

適当に空いている席に座る。


当座の札を出し、

チップに替えてもらう。



何となく、

プレイヤーかな?

と、

液晶過去罫線を判断して、

プレイヤーに$2,000ドルを置いた 第一手目。



他に着座している人は、

バンカーとプレイヤーに、

それぞれ賭けて、テーブルは割れてしまっている。


いわゆる、

どちらにも取れる罫線らしかった。



ミニマム$1,000ドルのテーブルで、

$1、000ドルの方が多く、

絞り手は、いきなり、僕となる。


2枚をプレイヤーサイドの僕へくれる。


ナナメから、足は有る。

そのまま続けると、

リャンピン。


もう一枚を、


ふっ!

足が有る。


リャンピンにならないかな・・・・。


おっ!

抜けた!!

これは、リャンピン。


そのまま、

継続して絞ると、

見事!!

【抜けて・4!!】


ナチュラル決定!!



もう一枚を、ゆっくり絞ると、

【点が付いて、見事5!!】


合計【9点】

最高の出足!!



バンカーサイドの方に、

2枚が配られ、

絞っている。


それも、時間を掛けて。


ふ~ぅ、、、、、と、

普通に返した2枚のカードは、

【 2 と 6 】


合計【8点】



初手から、すさまじい争いのテーブルに座ってしまった。



はっきり言って、

勝つのは嬉しい。

が、

勝負所じゃない、

そう、

一手目から、


【 8 VS 9 】


は、

気分が厳しくなる。




そんな開け口の今回の遠征。



気を引き締めて、

頑張った。



マカオ遠征が終わってみると、

今回は、

マカオ・カジノでは、

一度もマイナスに潜らず、

プレイが出来た。



ただ少々残念なのは、

最後に残せた、

勝ち金が大きくない事。


勝ちのピークで、

打ち止める。

そんな器量が必要ですね。









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【 2015年下半期 マカオ6戦の結果 】



第1戦・・・・・プラスの成績  (目標$45,000ドルに全く届かず)


第2戦・・・・・プラスの成績  (目標$45、000ドルに全然届かず)


第3戦・・・・・プラスの成績  (目標$45,000ドルに、遠い金額)


第4戦・・・・・


第5戦・・・・・


第6戦・・・・・




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