2014年9月  カジノ 宴のあと。 | マカオ カジノ ブログ バカラ 勝利で帰宅する事!  by せばた。 sebata式 ブラックジャック

マカオ カジノ ブログ バカラ 勝利で帰宅する事!  by せばた。 sebata式 ブラックジャック

CASINOで自分自信が勝ち越す。つまり賭博にて自分の現金を増やし帰宅するために、日々探索と研究をしています。

向かった先は比較的


【 あんまり行かないけど大好きな・海立方・オシアナス・カジノ♪ 】


場所柄か?

出入りの客数は マカオ一番で有るだろう。


あまりの通過していく人々の数の多さで

にぎわい と 活気は 日本なら とうの夜中時間でも

ここは

まるで 夜を感じさせない。


しかし

来る度に 少しづつ確実に ボロくなってる(笑)



今夜

一同でここのエントランスで

みんなで儲けよう~♪

って

私達は カジノへ入場する。


メンバーを振り返る。


今日の集合順で、


1:yosukechaさん

2:ジンジャー夫さん

3:ジンジャー妻さん

4:kazchiさん

5:chackさん

6:chackさんの連れの若い子くん

7:孤高の賭人さん

8:マカオの友人Aちゃん

9:友人Aの親友Bくん

10:せばた。


以上

10名での カジノ・ツアーと なった。



ブラックジャックで軽く 簡単に稼いで

また

飲みに行こうとか、

また

カジノを転戦しようかと

当然、

勝って箱を出る事だけを

思いながら

入場をする。



うわ~っ!


けっこう

混んでるじゃん!!


2FにBJとの事で

(忘れてるし…自分)


2Fへ上がる。



BJも客が付いていて

パラパラと空いている席に

BJがお好きな方々が座る事が出来た。


僕は その周囲のテーブルを見渡すが

結構

さまざまなテーブルが混んでいた印象で

近くにある

バカラに 孤高の賭人さんと着席出来た。


お金をポッケから取り出すと

やたら

お金が少ない!




仕方ない、 

確か$5,000ドルのバイイン。


そうか!


酔ってしまって

お金を 無意識に 無くしてしまうと いけないので

ホテルの セーフに 置いてきたんだ(笑)


今になって思えば

お金を 無くすのは

酔っていても

頭が冴えていても 同じ事かも知れない。


だが、

意志が しっかり有るのと

気が付いたら

あれ? 

とは 少し違う気もするが・・・・・


まぁ、

割り切る為には

こんな時は そうした方が イイのであろう。



$5,000ドル有ったら 100万円にする事だって 出来るし~♪



ミニマムは

$500ドルの表示。


ディラーは

性格が優しそうな ご婦人で 和む。


当然

$5,000ドル

スタートなので チビチビいこうか。

みたいな スタートを切る。


手には

頭の考えとは違う

$2,000ドルのチップが有り

当然のように

バンカー(庄・チョン)へ 置いている自分が・・・・。


座って

初段の当たりが出て

途中

行ったり来たりの展開


取りづらい手も取ったりする事も出来て

チップは増えた。


この時、 確か$16,000ドル+程度まで有った。


しかし

ツキが追い風で、

少ないバイインの場合、

一瞬でも3倍以上に増えたら 即ヤメないと

全てを失う事は 多々良く有る。



相当のツキが無いと

5倍以上にはならない。


楽しいし

もっと増やそうなんて 欲も出るから

ヤメる事なんて 出来ないですよね~。



ガタガタと 案の定 階段を転がされ、

最後のベットも 足は有るが、

スカを 引かされて 自滅してしまう。


ここから、


孤高の賭人さん

鮮やかな引き方で 引く時には キレイな手で上がる。

お見事だ!!



もっと お見事なのは 応援のマカオの友人。


孤高の賭人さんに

カードが 配られると


【 イーシャンコ~!!】


一枚目の 点を確認しただけで


【 OK! OK! OK!】

スゴイ声援を 送る!!


地元の言葉を 自分は理解出来ないが 彼は地元なので

ディラーや同席のプレイヤーとガンガン話してくれるので、


僕たちは

ディラーの優しさも有って

気分の良い時間が 過ごせた。


勝てたら もっと 気分が良いのは

言うまでも無いが・・・




ここで 

流れを読まれる・・・。


人間罫線で賭ける年寄りに 

ディズニー映画の 悪魔のごとく狙われ始め

結果

悪魔は 歴史のごとく 我々との初夜は 勝利を収める。


ははは・・・、

今日は負けといてやるわ~。


僕は

悪魔退治が得意だから その内 

逆張りしやろう!

とか

意味の無い 錯覚的な 敵感も覚えた・・・(笑)




みなさん

ブラックジャック・テーブルの 着席して

たいそう盛り上がって

楽しそうであった。


なので、

僕と 孤高の賭人さんと 地元2人の 4人が外へ出る事で解散に。



ポッケの中は

二人とも現金はホテルに置いて来たので

小銭の紙幣ばっかり。


ホテルに帰りましょうと。


またね~♪

地元2人と別れる。


そして

来たタクシーを止める。


そしたら

運転手、

【 帰って寝る!みたいな事を言う。】


めんどくせ~奴!

と、

僕は、

【 タイパ・ガムシャー・ワン・ハンドレッド!!!】

と。


運転手

【OK、OK,】


最初から

市内$100ドル! って言えよ。


あ!

そうか。


違法タクシーは 自分から値段を言うが、

最近

取り締まりが厳しいから

運転手が

一旦 断って。

乗客が

どうしても乗りたいから 【100ドルで頼むよ】みたいになってきたのかな??

などと思う。


たぶん、そんなに外してないと思う。



CODのプレミアム参加している 孤高の賭人さんと

信号機の所で

おやすみを言い別れる。


タクシーの中も

とても 楽しく会話が出来て

今日の夕方から 夜中まで

せばたは、

カナリ 幸せな時間でした。

感謝感謝です。



部屋に戻り

さて

寝よう!!



部屋に戻り

手を洗う事が好きなので

スグに

手を洗う。


その次に

訳なく

セーフに暗証番号を打ち込んでいる自分が居る。



その次は

オレンジ色の 香港ドル札束を 少しつまみ上げ

そのまま

ポケットにしまい込み


また

先程上がったばかりの エレベーターで階下へ。



今度は 出口の反対側

パシフィカ・カジノ

入場する。



この時 僕は思ったのだが、

カナリ

酔っている 自分自身が居ると。


気付くのが 遅い 遅い (笑)



ゲン の良い

テーブルに席が有る。

しかも

一番席。


ゲームの成り行きを見て

たった

1ゲームで

バイインしても 支障がなさそうな負け方を 先客がしたので

ここで

香港ドル札を適当につまみ投げる。


縁起の 良い事に

バイインは

見事

$18,000ドルになる。



ははは(笑)


もう、勝ったも同然だな!!!


カナリ 酔っている僕は

そんな風に 思ったのを ハッキリと覚えている。






つづく。