初心へ戻る。
遠征を前に意気込みは普通である。
12月21日から
マカオ遠征を企てたが、
今回は見送り。
カナリ現実的に計画をしたが、
まっ、
一度見送ってみるのも
良いかな?って思い、
遠征準備に専念する事にした。
前回の成績は
そんなに悪い事は無く
いや、
良い事は無く、
自分の仕切りの悪さが
結果的に
滞在トータルで負になってしまっていた。
マイナス・スタートの10日前。
何度も
プラスに持って来ては
また
マイナスへと戻される。
一番大きいのは
$+40,000ドルから、
$-30,000ドルへ。
これは、$ー70,000ドルの熔解でした。
やっぱ、
一旦、
プラ転したら、
仕切るのが【ウマい人】だなと。つくづく思う。
その後、
原点から$+25,000ドル程度まで、
$+55,000ドル
稼いだが、
また、
$-30,000まで、$-55,000ドル急降下。
今回の滞在で
頂点は
原点から$+40,000ドル。
結局、仕切れない。
なので、
自分自身で、次回への
まずは、
簡単な勝つ為の準備を考えてみました。
さて、
こちら。
①記録
この事を
先頭に反省事項は続くので、
今日は、
まず、
【初心忘れるべからず】
で、
次回から、
マル秘の罫線ノート持参で
バカラに臨む事にした。
罫線モニター発達前に
自分自身が駆使した
小型ノート同様の、
ノートを持参する事にします。
同時に、
戦績についても、
昔昔リゾカジに投稿していた時の様に、
詳しくある程度は書き残していきたいと思っています。
②余裕
1泊2日の、マカオ遠征。
これでは、
時間的と言うより、
配分的な余裕が無い。
ゆったり構えて、
じっくり攻略。
そう!
何が大切か?
答えは一つ、【余裕】ですよね。
余裕を持った行動で、
1:バカラの時間
2:ジャグジーやサウナの時間
3:睡眠時間
4:食事
5:飲食でお酒の時間
6:買い物の時間
7:家族と過ごす時間
シェラトン・スィートでの年末年始になるので、
家族と一緒に
部屋で過ごす時間に出前を取ったり、
笑って談笑出来る時間も大切であるので、
バカラの時間は
一日当たり、
午前3時間
又は、
午後3時間
それから、
夜5時間まで。
しかも1AMには就寝してみたい。
などと、
計画をしてみました。
MAX8時間パーDAY。
この位
プレイすると、
6日間で40時間以上は出来るので
絞り欲求も満たされるかな?
なんて
思います。
①+②
現在の所は
こんなもので。
1日当たりの目標は、
自分の勝ちが$+100,000ドル(約135万円)
滞在中に
$+500,000ドル(約675万円)
の
勝利をもくろんでいる。
が、
これは少ない理想である。
実際は、どうなることやら??
また次回、
遠征に向けた、
勝つ為の方法を書きます。
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