2013年9月  マカオ、ダイヤモンド・カジノ | マカオ カジノ ブログ バカラ 勝利で帰宅する事!  by せばた。 sebata式 ブラックジャック

マカオ カジノ ブログ バカラ 勝利で帰宅する事!  by せばた。 sebata式 ブラックジャック

CASINOで自分自信が勝ち越す。つまり賭博にて自分の現金を増やし帰宅するために、日々探索と研究をしています。

長く賭け事をしていると

【記憶】

が役立つ瞬間が有る。


ある一定の出来事が重なる事により

一種のデジャブに似た既視感が起こる。


これは、

その時々の重なる形の記憶が脳に有る為だと思う。


いわゆる

自分の中での【鉄板目】



北京街

ホリデイイン・ホテル

【ダイヤモンド・カジノ】


ここは好きな場所であるが

なかなか

最近はご無沙汰している。


向かいの2階に料理店

【上海灘】

が有る


ここの料理は好きな風味を提供してくれるので、

たまに

ランチ時間に行く事が有る。


今回

【チンジャオロース】

とっても食べたくなったので、

身体が勝手にタクシーを拾い

北京街へ


【チンジャオロース】

【酸辣湯】

頼んで作ってもらう、

【フレッシュ・オレンジジュース】

この3点は欠かせない。


他には?

今回はこれだけしか食べなかった。


マジで自分には極上な味!


癒される。


この瞬間は、

3つ星の高級レストランも良いが、

ここでの この味が

街中の中華料理屋のオヤジが

自分にとって

育った味の気がして【とても・ウマい】


以前にも

5年ほど前かなぁ?

バカラの達人も

ここの味が最高だと言っていたのを、

今、

急に思い出した!


彼は

マカオだけじゃなくって、

ソウル、

ヴェガスでもVIPだ。


日本のカジノ情報の某サイトHPでも

彼の記事は読む事が出来るし、

もちろん

現在でもカジノ成績は超健在な方で

達人は優秀なプレイヤーで有るのは多数が知っている。


そんな

優秀でグルメな方が

マカオで昼めしに【上海灘】に行く。と。


今日も

この店は繁盛している。

まっ、

当然だな。


こんなにウマいからさ。



と、食事に満足して外を見ると、

【ダイヤモンド・カジノ】

入口が呼んでいる。


仕方ない

少し覘く事にした。


相変わらずの雰囲気

いや、

以前より 悪くなったか?


50ドルからの【大小】

200ドルで絞れる【バカラ】

当然、

2階には用が無い


一番奥のテーブルが2人しか座っていなく

座れるしで、

とりあえず座ってみる


二人のチップは2000ドル程度

合わせるつもりで

2000ドルバイイン


500ドル程度賭けてみる

2人は

2人で

200ドルに対子へ50ドルづつ


毎回 僕が絞り

4回連勝!


そこで黒いのが出て【洗牌】


入口付近の1番が

ふと

空いていたので着座


勝ったり負けたり

MAXの方も1000ドル程度

200ドルの人が多い

気楽なものだ


そして

【形の記憶】

が出た


次は【和】だなと・・・!


1000ドルチップ2枚をディラーへ

【マイ・ウォー】

と、

聞き返されずに2000ドルは

【和の1番】

珍しくスグに置かれた。


この【和】へのベットをマネする賭人はだれもいない。


皆さん

そろって【ハン】にチップを置いている。


僕は、

【和】が狙いだから

皆さんとは真逆な、

【チョン】へ1000ドル置く。


別に

他の人が

僕の【チョン・ベット】に【ウォー・ベット】に付いて

何も言っていないのも珍しい。


【マイ・ディン】の声が掛かり

カードを引き抜いて

最初に【プレイヤー】の絞り手に

ディラーがカードを投げる。


【ティン・ティン】とか

確か言ってた気がする。


抜けた様子で

【絵札+赤の6】


ありゃ!

タイ頃じゃん!

心なしか微笑む!


ディラーが僕の前にカードを投げる


透明なプラスチック板の内側からカードを自分の前に移動させ、

1枚目

【モーピン】

こりゃ!


2枚目

【足有り】

そっと、

間に点が無い

【リャンピンだな】


僕は

モーピン+サムピンの時も

モーピン+リャンピンの時も

モーピンを最初に確認する癖が有るので、

【モーピン】に戻り


真ん中が抜けて【2】


確率が更に上がった!!

もう、

もう1枚は

来る!!って思った。


ゆっくり【リャンピン】を楽しむ。


やっぱり

真ん中は【真っ白な世界】だった。


ディラーにカードを重ねて返す


ここで

初めて隣のおばちゃんが【ウオ】みたいな事を

大きな声で独り言、

同時にテーブルがざわめく。


しかし、

ディラーは何も無かったの様に

スムーズに、

とんとんと、

払い戻しをしてくれた。


200ドルのテーブルのラックから

16,000ドルが僕の手元に出て来た。


【嬉しいや!!】


嬉しい1手である。


ここは【記憶】の勝利である。


この1手は

何回も成功している

逆に

ほとんど【和】や【対子】にベットしない僕は、

ここの1手で

ルーズした事の記憶が無いほどであり、

まぁ、

この手の出現が

ほとんど毎回の渡航で無いのに起因しているが・・・・・


でも、

うれしい事であった!