悠斗(こうき)ブログ

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学校でおこったこととかいろいろ乗せてくなw

Amebaでブログを始めよう!

えー・・っと・・・・また書いてなかったwwwwww



まぁ前の書いたやつみたらカラオケだったなぁw


あの後結局俺の親友ドタキャンで男子俺一人だったしwwww


まぁさっきまでまたカラオケいってたんだけどなwwwまぁそのときの会話暇やからのせるw



俺「あーカラオケとか何回いってんだろぉなぁ・・・」


女1「そぉいえばぁ、○○って結局付き合わないのぉ?」


俺「俺か?俺はんーまぁ考え中だなw」


女1「へぇそうなんだ」


俺「あぁ、俺はこういうやつだからよくわかってくれて優しいやつがいいなーw」


女1「そっかぁ○○にもこういう人がいい!ってあるんだか~w」


俺「お前w誰にだってあるだろwwそういうのわww」


親友「○○にはないっておもってるんだよみんなwww」


俺「おまww親友のくせにひでーなw」


親友「あはははwだってそーぢゃねーの?www」


俺「はいはいそーですねーwもぅいじけてやるwww」


女1・2・3「か・・か・・かわ・・かわいい!!!!」


俺「お前らなぁ・・・・」





↑でおわったwwwwwwwwwwwまぁその続きもあるんだけどー危険だからのせねwwww


まぁまた夜にでもかこーかなwんじゃーノシなw

昨日やっとテスト終わってPC復活だw

やたらだるかった!!

テスト終わった瞬間俺 

俺「くぅぅー!やっと終わったぜ・・・明日どっかいかね?」

友1「んじゃーカラオケでもいくか?」

俺「お前彼女とデートだろwこのリア充めw」

友1「はい?w俺リア充じゃねーしw」

俺「お前絶対リア充だろ」

友1「んならお前もリア充じゃねーの?w」

俺「ww俺もぅあいつと別れたもんw」

クラス「ええええええええええ!?」

俺「お前ら地獄耳かよ・・・」

女子「んじゃーうちとつきあおーよ!「なにいってんの?○○は私と付き合うの!」

俺「俺リア充になるつもりねーし、今付き合いたくねーよw」

友1「お前ひでーなw」

俺「だって本当の事だし?w」

友2「まぁそこの女子こいついやらしいから俺とつきあおーぜw」

俺「お前もさいてーだろw」

女子「うちらはー○○と付き合いたいのー!!!」

俺「はぁ・・・お前らだまれwつか○○!カラオケどーすんだよw」

女子「え?うちらも連れてってよ!」

俺「遊びに行くだけだぜ?」

女子「それでもいい!」

俺「んじゃーこいつと俺とあとお前お前とお前でいこーぜ」

友1「え?俺もいくの?」

俺「ったりめーだろw男子俺だけにするつもりかw」

友1「○○は!あとは○○!あいつカラオケ好きだろw」

俺「○○は家族と出かけるっつってた。カラオケ好きな○○はデート^p^」

友1「へぇ。まぁいいけど」

俺「お前デートのことすっかり忘れてんなw」

友1「あーもぅいいんじゃね?w俺友達優先だから~♪」

俺「やっぱこいついいわwさすが俺の親友だな♪」

友1「だろ?wwwつか明日10時でいいか?」

俺「俺はいいぜwお前らもいいか?」

女子「いいよー♪」

俺「んじゃー10時○○な!」

って感じだったwんじゃーこのへんでwそろそろねないと遅刻するwんじゃーおわりー


                                   by光星
俺が好きなシドの嘘って曲の歌詞のせるなw


  シド   嘘  


あの日見た空 茜色の空を ねえ 君は憶えていますか
約束 契り 初夏の風が包む 二人 寄り添った
無理な笑顔の裏 伸びた影をかくまう
だから 気づかぬふり 再生を選ぶ
テーブルの上の 震えない知らせ 待ち続けて
空白の夜も 来るはずのない朝も 全部わかってたんだ
あの日見た空 茜色の空を ねえ 君は忘れたのでしょう
約束 千切り 初夏の風に消えた 二人 戻れない
音も 色も 温度も 半分になった この部屋
今日も散らかしては 揺れ 疲れ 眠る
「上手に騙してね 嘘は嫌いで好き」 君の言葉
今頃になって 気持ちは痛いほど だから 僕ら さよなら
いつかまたねと 手を振り合ったけど もう逢うことはないのでしょう
最後の嘘は 優しい嘘でした 忘れない
あの日見た空 茜色の空を ねえ いつか思い出すでしょう
果たせなかった 約束を抱いて 二人 歩き出す