餅は餅屋、という言葉がありますがそれを実践しました。
とりあえず欲しいツールが無かったので自分で作ろうとして断念。過去にネトゲ用のツール開発した事もありますがあれはよくやったと思います。
あんな感じでやればいいだろう→違う言語が必要→無 理
はい、諦めました。そしてプロに任せる事にしました。その方が
早い!安い!高性能!
というわけです。一応プログラムをある程度やってたので何をしたいのか伝えやすいと思います。何をどうしてどうしたいのか?どういったプログラムにしてほしいのか。
しかし、その後の問題もあります。
いわばPCと同じです。お爺ちゃんお婆ちゃんに最新高性能PC買わせるようなものです。
電源すら入れられない人に高性能PCは必要か?
普通のPC買ってあげて下さい。これと同じです。使えないんです。道具はいいのに使う人のレベルが追いついてないので使えません。
スマホがまさしくそれですからね。機能たくさん、使うのはメールと電話とネットとゲームくらい!
スマホである必要は?ないですね。これと同じです。
なのでツールが出来ました、納品されました。
使いこなせるのか?おれ!?(ライフカード風に)
はい、そのうち誰も思いつかないようなとんでもないツール案浮かぶかもです。