娘が居たとすれば、年齢は20~30才でしょうか。そんな年齢のお友達が最近急増してるような…(*´ω`*)
昨夜は雨の中、友人のミュージックハウスの女性オーナーとギター、ヴォーカリストの誕生日のライヴパーティーがあり、そんな娘のような年齢のお友達と出かけました。
終わってからは軽く食事をという流れでよく行くカフェバーに。
ピザとパスタをシェアし、ポテチを摘まみながら楽しいひと時を過ごしました。
楽しい会話にひときわ花を添えてくれたのがこのカクテルです。
【シーブリーズ】
シー・ブリーズは「潮風」の意味。いかにも夏らしい名前で、口当たりも爽やか。海辺やプールサイドでのどを潤すのにぴったりだが、もちろん四季を問わずいつ飲んでも美味しい。ジュースたっぷりでアルコール度数控えめ、万人に好まれる飲みやすい味わいなので、お酒に弱い人やカクテル初心者におすすめです。まったくアルコールを飲めない私は、ウォッカを抜いた「バージン・ブリーズ」。
それぞれ1杯だけでしたが、彼女も店共々大変気に入ったようで、またご一緒しましょうということに… (*^^*)
<参考>
ウォッカ+クランベリージュースは、相性抜群で近年流行の組み合わせ。氷を入れたグラスにウォッカ45mlを注ぎ、クランベリージュースで満たす「ケープ・コッダー」や「コスモポリタン」も人気だそうです。
元々アメリカやカナダなどで親しまれ、日本でも人気が高まっている「クランベリー」。和名では「蔓苔桃(つるこけもも)」と呼ばれています。
このクランベリーは、北米ではとてもポピュラーな果物で、ブルーベリー、コンコードグレープと並んで「北米三大フルーツ」の一つとも言われるほど。
お菓子やジャム、ジュースなどにも利用され、アメリカの家庭では食卓に欠かせない存在になっています。
古くから薬として使われ、ネイティブアメリカンが「整腸薬」や「傷の治療薬」として使ったり、船乗りたちが「壊血病予防」のために航海へ持っていくなど、さまざまに利用されていたようです。
現在では「むくみ予防」や「美肌」、「膀胱炎予防」「歯周病予防」などの新たな効果や作用が次々と明らかになり、健康ブームに乗って日本のスーパーでも扱う種類が急増しています。







