フラカンの余韻が続く。。。
フラカンのベーシスト、グレートマエカワと言えば
オーバーオール
しかし、オーバーオールと言えば
STEVE MARRIOT でしょう
※ たぶんグレートも、ボーカルの圭介も憧れていた。。。ハズ(たぶん)
晩年は、ふとっちょになってしまったけど
しかし、その歌声と、ギターテクニック、パフォーマンスは
なんら、スモールフェイセス、ハンブルパイのころとは変わらない
ただ、見た目がおっさんになっただけ
それだけのこと
このライブのアルバムは、今でも大好き
こんな声と、こんなギターテクニックに憧れた
持って生まれた声と、ギターセンス
どちらも、きっと努力でだけでは辿りつけないものをこの人はもってんだよねー
なんか、前にも書いたけど
死んじゃったときはホントショックだったなー
91年だったかな
なんか、マリオットらしい死に方だったと今でも思う
あっけないもんだ
ちなみに、もっと昔はこんなかっちょ良かった
オレの大好きな Eddie Cochran のカバーで
C'mon Everybody