10日以上 外出しないで、猛暑に絶えて 過ごしましたが、再び 歩きだして 痛感しました。
やっと、坂道で ハ~ ハ~ と言わなくなりました。
義孫が引きこもりで 外出していないので、不思議でしたので、どういうふうに関係しているのか? 私なりに実感したかったのです。
まず 感覚は 鈍くなり、好奇心が無くなりました。
そして、心肺組織が 衰え、ハ~ハ~ 息が荒くなりました。
コレって、年齢的なモノ?
義孫は とても痩せています。金銭的に貧しく、食べたいものが食べれて居ない証拠でしょう。
他者からは 有効な手段は無いとの事、残念デス。
自分の事も 解決出来ていない事もアルのが 事実、お節介かもしれないから、 目をつむるしか無いか?
まだ、若い(37歳) から、もっているだけでしょう。
今朝、宗教の勧誘に 若い男性が 玄関口に 来ました。
宗教は 嫌 と 理路整然 と 断りましたが 年齢を聞くと 37歳 とか・・・・・・・・
複雑でした。
ヨソは 良く見えるものですよね~~ 義孫は まだ ほんの子供にみえるのです。
「また 寄せて頂きマス」 と 帰って行った。
きっと 抱えている問題が アル と 直感したかもしれません。
宗教に頼る気持ちは サラサラ ありませんが・・・
義孫 自らの行動力 に 任せるしか ありませんしネ。
仏壇の朝のご挨拶に 最後に 義孫の幸せを祈りますと付け加えている 自分 が いました。
歩いて、やはり、義孫の事を 捨て去る気持ちから 変わっていました。