風の電話 | seawinterのブログ

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絵は語りたいメッセージである。自由に想像の世界に遊べば良い。
ブログは内面のスケッチ集である。
ここから 創作へのステージは開かれている。

電話ボックス で 線がつながっていない のが、 あるらしい。

 

テレビのドラマ の 中?

 

はっきり覚えていないが、メモ帳に書いてあったので、現実か どうかも  わからない。

 

もう話せなくなった 方々 に 掛けて、おしゃべり出来るならば、それも良い。

 

人は それぞれ 自分の道を歩くので、違う観点から 話されるので、やはり、その人 それぞれの 味が ある。

 

「どうして  居ますか?」

 

 

「今は 幸せ ですか?」

 

「忘れて しまったかも  しれませんが、 あなたは 素敵でしたよ!」

 

「きっと、今も 素敵に生きて おられる のでしょうね~~」

 

「どこの 国  かしら?」

 

台湾の 阿里山 しか、行ったことが  無いから、他は 想像しか ありませんが、外国の街角を歩く姿を ふと、  想像 します・・・・・・

 

 

人は それぞれに  親しい人を 胸のうちに  忍ばせています。

 

 

えっちゃん だったり、 マサコちゃんだったり、 よう子ちゃんだったり・・・・・・・・・・

 

 

生きておられる方々ばかり  ですが、 今は 途絶えた 人間関係。

 

 

元気かな~~~と  遠い空 を  見るように  定かでは 無い  のが  悲しい。