電話ボックス で 線がつながっていない のが、 あるらしい。
テレビのドラマ の 中?
はっきり覚えていないが、メモ帳に書いてあったので、現実か どうかも わからない。
もう話せなくなった 方々 に 掛けて、おしゃべり出来るならば、それも良い。
人は それぞれ 自分の道を歩くので、違う観点から 話されるので、やはり、その人 それぞれの 味が ある。
「どうして 居ますか?」
「今は 幸せ ですか?」
「忘れて しまったかも しれませんが、 あなたは 素敵でしたよ!」
「きっと、今も 素敵に生きて おられる のでしょうね~~」
「どこの 国 かしら?」
台湾の 阿里山 しか、行ったことが 無いから、他は 想像しか ありませんが、外国の街角を歩く姿を ふと、 想像 します・・・・・・
人は それぞれに 親しい人を 胸のうちに 忍ばせています。
えっちゃん だったり、 マサコちゃんだったり、 よう子ちゃんだったり・・・・・・・・・・
生きておられる方々ばかり ですが、 今は 途絶えた 人間関係。
元気かな~~~と 遠い空 を 見るように 定かでは 無い のが 悲しい。