キリンチャレンジカップ | プチハッピーノート  blog

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このブログは主にその日に体験したプチハッピーを書くのが目的です。
もしネタがない場合は、その日の出来事やスポーツ試合の考察、
またライヴなどさまざまなジャンルに挑戦しようと思います。
文章は下手ですがもしよろしければ読んでいってください。

この大会は日本を底上げすることを

目的に作られた。


今日は中東のシリアを招いて行われた。


場所は神戸。


試合は長友、玉田、大久保のゴールで勝利。


でも、PKで1点を返された。


結果は3-1。


日本の弱点を見つけた。

弱点と言っていいのかどうか疑問だが。


控えの選手が試合に出ると流れが

変わってしまい、パスが繋がらない。


上記のことが毎試合のように起こる。


必ず、控えの選手が出場すると

このような状況が展開される。


つまり、スタメン組みと控え組みの

実力差が表面化したといっても過言ではない。


このようなことは、今はじまったわけではない。


なのに、何もしてこなかった。


他の国は控え組みを、出しても試合展開が

かわることなく、戦っている。


このような国にならなければ、世界では勝てないだろう。


また、控え組みを出しても同じ戦いができない

ということは、岡田監督も責任がある。


つまり、選手選びがなっていないということ。


バランスを考えた選考ができていないのだ。


監督の選手をみる目がないのではない。

そう思えてしょうがない。


本当に岡田監督でいいのか。


でも、監督を変えればということではない。


日本の教育の仕方の変更が必要だろう。