久々、
約2ヶ月ぶりのログインであるのだけれど
なぜか1週間前にコメントがついている
しかも、正直内容を読んでいないであろうコメント
更新されていないものを
検索ワードを使わずにどう見つけてくるのか、疑問。
そして、そんなブログになぜコメントを残すのか、疑問。
さらに、そういったひとたちは、なぜかお金儲けや得する話の内容でしかブログを書いていない、疑問。
最近はブログタイトルだけ見て足跡すらつけたくないからクリックしない
さてさて、
意味もなく放置していたけれど
すこしずつまた文章化したい気持ちは出てきたから
気が向いたときにブログを更新しようかな
そして、
スマホで投稿するやり方を見つけれるとさらに楽なんだけれど…
このまえまでの8月
とことんスマホに向き合った、
サイバーパトロールとして、多くの少年少女と関係性を作るために
ここまでやるつもりはなかった。
でも、結果がついてきたり来なかったり、学ぶもの、吸収するものがあったりと
すごく意味のある行動になったように感じる。
そこに注力するあまり、ここのブログがないがしろになったのだけど
いつも、日常生活においては効率を意識するが、
仕事場面においては、仕事上、
効率よりも意識、気持ちの部分にも注視しながら行動している気になっていた
でも、今回、
スマホに向き合う1割の時間もこのブログには向かわなかった。
インスピレーションがわかなかったわけではない、
むしろのこしたいこともあった、
だけども書かなかったのはここに残してみらいの自分や誰かがみることよりも
「いま」少年少女に関わることの方が効率的だと判断したからだと思う
もちろん、
ここは誰かに強制されたわけでも、仕事でもないからそれでいいんだけれど
自分自身の効率主義っぷりに嫌気というか苦虫をかみしめる思いというか
なんだか残念な気持ちになる
上手くここを吐き口に有効活用していこうと思う
とことんスマホに向き合った、
サイバーパトロールとして、多くの少年少女と関係性を作るために
ここまでやるつもりはなかった。
でも、結果がついてきたり来なかったり、学ぶもの、吸収するものがあったりと
すごく意味のある行動になったように感じる。
そこに注力するあまり、ここのブログがないがしろになったのだけど
いつも、日常生活においては効率を意識するが、
仕事場面においては、仕事上、
効率よりも意識、気持ちの部分にも注視しながら行動している気になっていた
でも、今回、
スマホに向き合う1割の時間もこのブログには向かわなかった。
インスピレーションがわかなかったわけではない、
むしろのこしたいこともあった、
だけども書かなかったのはここに残してみらいの自分や誰かがみることよりも
「いま」少年少女に関わることの方が効率的だと判断したからだと思う
もちろん、
ここは誰かに強制されたわけでも、仕事でもないからそれでいいんだけれど
自分自身の効率主義っぷりに嫌気というか苦虫をかみしめる思いというか
なんだか残念な気持ちになる
上手くここを吐き口に有効活用していこうと思う
いままで
私立でも有名校にいる人とと無名な底辺校にいる人では違い
有名市立だと国公立に並ぶほどの実力があると考えてきた。
間違えではないだろう。
でも、一つ違いがあるのかもしれない
苦手を受容したり、受け入れたり、割り切ったり、克服したり
苦手、嫌いとの対峙の仕方を知っているかどうかである。
国公立は大概が主要5教科7科目を受けての受験となるため
そのなかで苦手だったり嫌いだったり、好きだけどできない、嫌いだけどできる科目があったはずである。
すべての科目が大好きな変人は1%いれば良いだろう。
そんな中での受験経験は
いわば苦手や嫌いということへの対峙の仕方を学ぶひとつの機会になりうる
しかもそれなりのプレッシャーを受けながらというわけでかなり効果的な学習が期待できる
そういうめんで国公立受験者は特別な学習を経たものだと考える。
自分も国公立を受けて良かった。
子どもにも受けさせたい。
そこへ行くことが良いかどうかではなく、
受験し合格という目標を目指す過程で学ぶことがきっとあるから
私立でも有名校にいる人とと無名な底辺校にいる人では違い
有名市立だと国公立に並ぶほどの実力があると考えてきた。
間違えではないだろう。
でも、一つ違いがあるのかもしれない
苦手を受容したり、受け入れたり、割り切ったり、克服したり
苦手、嫌いとの対峙の仕方を知っているかどうかである。
国公立は大概が主要5教科7科目を受けての受験となるため
そのなかで苦手だったり嫌いだったり、好きだけどできない、嫌いだけどできる科目があったはずである。
すべての科目が大好きな変人は1%いれば良いだろう。
そんな中での受験経験は
いわば苦手や嫌いということへの対峙の仕方を学ぶひとつの機会になりうる
しかもそれなりのプレッシャーを受けながらというわけでかなり効果的な学習が期待できる
そういうめんで国公立受験者は特別な学習を経たものだと考える。
自分も国公立を受けて良かった。
子どもにも受けさせたい。
そこへ行くことが良いかどうかではなく、
受験し合格という目標を目指す過程で学ぶことがきっとあるから