日本共済協会相談所の対応
対応したものは以下
小宮 山口 滝沢の三者
とにかく人を馬鹿呼ばわ り。
「あなたはおかしい」
「考え方がおかしい」
こちらは馬鹿呼ばわりされる筋合いはなく、ただ、全労災が丸投げしたのだからそちらが解決をしろと伝えただけです。
ところが、関係ない、の一点張り。
じゃあ、そちらから全労災に電話をかけろ、といっても応じない。
人を馬鹿呼ばわりしたり、説教をしてくる始末。
なので、コンプライアンス等、行動基準、規則等を聞くと
「・・・・・・・・」
これらを理解せずして就労している始末。 どちらが馬鹿か・・・。
これが組合の対応なのか・・。 確かに、全国組織でつぶれる可能性もない、だからここまで傲慢、横柄になれる。
私は二度とこやつらの被害者にはなりたくない。
だから、加害者とならないためには加入をしない。
なぜなら、被害者を誹謗中傷する保険会社で加害者となると被害者を苦しめ、問題が悪化するからです。
中学生に言い放った言葉、
「被害者感情などどうでもいい」(全労災 担当者 高橋)
全労災の対応の酷さに輪をかけておぞましい対応をする日本共済協会相談所
「約束をしていない」と居直る全労災お客様相談センターの米山。
私が電話を切るわけもなく、一方的に米山が電話を切る。
話が進まないのでもう一度掛け、責任者を出せというが一向に応じない。
それどころか、問題を丸投げしようとした。
その矛先が 日本共済協会相談所であった。
その対応は簡単に説明をすると、明らかに警察の対応でありました。
警察に電話をかけたかただとわかるかと思います。
あきらかに日本共済協会は勘違いをしています。
全労災 お客様相談室 米山の対応
そのあまりにひどい対応に「お客様相談室の番号を教えてください」といったところ、
「自分でさがしてください」(全労災 担当 高橋)
その後、自分で探し、電話をかけた(0120 603 180)
担当者 米山 というものがでる。
これがひどい。 この担当者の対応というよりも全労災の被害者への対応がずばぬけてひどい。
話の内容は:
事故調の担当者の高橋というものの対応が悪かったので本人に確認をし、全労災として問題がなかったか調べてください。
全労災 米山の回答
全労災 米山: 「あなたとはお話できない」
わたし: 「全労災の対応についての問い合わせですので回答してください」
全労災 米山: 「私はそれに対して約束はしておりません、ガチャ」
約束してない?
全労災は契約書でなく、指きりげんまんで契約とするのでしょうか?
全労災のお客様相談室というところは、どうも被害者と苦情をまったく受け付けない体制をとっているようです。
これがフィクションならまだしも、すべてが実話です。
