全労災の最初の対応は 「自分で探してください」
事故の当日、知識もないまま加害者の加入保険である全労災に連絡を取った。
担当者は「高橋」といい、一番最初の対応はぶっきらぼうであるが仕方がないと感じたほど。
しかし、話が進むにつれ、電話対応に問題がでてきた。
問題になった件は、3万円ほどの自転車だから新車でお願いしたいというお願いだった。
これを全労災は(あくまで加害者の代理)減価償却を考えるとゼロに近いから払えない。
まあ、保険会社としては仕方がない対応かもしれないが、口調も態度も非常に悪い。
なので、全労災のお客様相談センターの電話番号を教えてくださいと聞いたところが、
「自分で探してください、ガチャ」
ありえないでしょう。
こんな対応序の口です。これからほんとうの全労災の本性がでてきます。
全労災の被害者となって 全労災の対応の感想として
交通事故が起きたのは一昨年になる。それが今までまともに連絡もしてこず、考えられない示談金を提示しそれに応じなかったら一切連絡をしてこない。
私は、全労災の被害者となって非常に腹立たしい思いをしています。
あなたが全労災側の加害者とならないためにできることはただ一つだけです。