本日は…
これから打ち合わせがひとつで業務終了となります、が…
今週は、土日共、完全休日とはなりません…
しかし…
限られた時間を効率良く使い『脳』をリフレッシュしたいと思います!
さて…
本日も、『難題』について…
(といっても、『脳』は喜んでいるようですが…)
まずは、今さらですが…
『メモリチェンジ』を理解することから始めたいと思います。
(私は、まったく理解できておりませんので、ここから始めさせていただきます。また、私の私見ですので、皆様においては『叩き台』とお考えいただけますと幸いです)
Wにおける9種10種のフォーム…
これを、大きく分けますと…
メモリの効果において『R数を制限されない』ものと『R数を制限されるもの』の2種に分けられるかと思います。
『R数を制限されないもの』…『サイクロン・ジョーカー』『ヒート・メタル』『ルナ・トリガー』『ファング・ジョーカー』
『R数を制限されるもの』…上記以外の6フォーム
このうち…
制限されない34フォームは『基本ステータスを上げる』という考え方で良いでしょうかね。
残りの6フォームが『展開に応じて必要な能力を上げる』ということになるのでしょうか。
であれば、『低ステータスデッキ』の場合…
ひとつの考え方として…
『前者の3フォームを2R目で使用する』のが良いのかと…
『1R目で一般的な攻防が行われた場合』に『2R目で基本ステータスをアップ』し、3R以降に備える…
(もちろん、終盤で上げる方法もありますが…)
『カメンライド』に近い使い方…
ゲーム序盤に『基本ステータス』を確定する
こう考えれば…
複雑なのは『残りの6フォーム』
この6フォームについては…
また、後日お伝えします…![]()
打ち合わせに行かなければならないので…![]()
本当です![]()
![]()
しかし…
お伝えできるまでに至ってないのも本当です![]()
(申し訳ございません
お時間をください。どうぞ、皆様、”本日の考察、存分に叩いて”ください
私が『立てる』程度でお願いします)