本日は…

これから打ち合わせがひとつで業務終了となります、が…

今週は、土日共、完全休日とはなりません…

しかし…

限られた時間を効率良く使い『脳』をリフレッシュしたいと思います!


さて…

本日も、『難題』について…

(といっても、『脳』は喜んでいるようですが…)


まずは、今さらですが…


メモリチェンジ』を理解することから始めたいと思います。

(私は、まったく理解できておりませんので、ここから始めさせていただきます。また、私の私見ですので、皆様においては『叩き台』とお考えいただけますと幸いです)


Wにおける9種10種のフォーム

これを、大きく分けますと…


メモリの効果において『R数を制限されない』ものと『R数を制限されるもの』の2種に分けられるかと思います。


R数を制限されないもの』…『サイクロン・ジョーカー』『ヒート・メタル』『ルナ・トリガー』『ファング・ジョーカー

R数を制限されるもの』…上記以外の6フォーム


このうち…

制限されない3フォームは『基本ステータスを上げる』という考え方で良いでしょうかね。

残りの6フォームが『展開に応じて必要な能力を上げる』ということになるのでしょうか。


であれば、『低ステータスデッキ』の場合…

ひとつの考え方として…

前者の3フォームを2R目で使用する』のが良いのかと…

『1R目で一般的な攻防が行われた場合』に『2R目で基本ステータスをアップ』し、3R以降に備える…

(もちろん、終盤で上げる方法もありますが…)


『カメンライド』に近い使い方…

ゲーム序盤に『基本ステータス』を確定する


こう考えれば…

複雑なのは『残りの6フォーム』


この6フォームについては…



また、後日お伝えします…えっ


打ち合わせに行かなければならないので…あせる


本当ですあせるあせる


しかし…


お伝えできるまでに至ってないのも本当です叫び

(申し訳ございませんしょぼんお時間をください。どうぞ、皆様、”本日の考察、存分に叩いて”くださいグー私が『立てる』程度でお願いします)