今日は、意外な出会いがあり、この情報から発信します!


私が属する事業所では、「プロ意識を学ぶ」ために、一流のプロフェッショナルに触れ合う機会が設けられています。


そのひとつとして、毎年、劇団四季の「ライオンキング」を観に行っております。


「毎年」・・・


そう、毎年です。


年に1度、彼らの、震えるくらいに熱い「プロ魂」に触れて自らも震えたたせます。


観ての感じ方は、「個人」により様々かと思いますので、コメントは控えますが、一度も観ていない方がいらしたら、是非、観て下さい!!



ここからが、本題です。


「ライオンキング」の中で重要な役割を担っている一人に「スカー」がいます。


「絶対無二の悪」・・・


彼の人生は複雑なのですが、しかし、あまりにも悪い・・・悪すぎる


この「スカー」という悪役が、物語の中ではとても重要で、彼の働き次第で、作品の出来が変わるといっても過言ではありません。


私がこれまでに出会ってきたスカーは数名いますが、「これぞプロ!」と、感じたスカーは一人しかいません。


初めてライオンキングを観た時の彼・・・


声、風貌・・・すべてが、微塵のブレなく堂々と悪でした。





そんな彼の生家に行ってしまったのです・・・今日!!目

お父様、お母様、お姉さまにもお会いしてしまいました・・・


仕事でうかがった先が、偶然にも彼の生家

噂には聞いておりましたが、まさか、仕事にまでつながるとは・・・

こんな偶然あり得ない叫び



掴んだチャンスは逃しません!

いずれ、彼に来社いただき、「講話」を行っていただこうと考えています


もちろん、我々が追求してやまない「プロフェッショナル」について・・・