チヨコレイト
ブログネタ:疲れているときに食べたいものは? 参加中定番はチョコレート

でも理想を言えば、
硬いものは余計疲れるから控えたい

板チョコは硬いだけでなく食べにくいし銀紙が邪魔。
ついでに面白みが無い。
板チョコほど硬くないからといっても、冬にアイスとかは例えチョコ味でも寒いから嫌

結局ナッツ入りのチョコバーを、仕事帰りの道で歩きながら食べるのに落ち着く

でもスニッカーズは甘ったるくて、
キャラメル部分が歯にこまるから余り好きにはなれない

前書き
しばらく仕舞っていた野性の自分に返るべく、手始めに埋もれていた日記とか詩を引っ張り出してきたところ、結構ひいた…
でも半面、なんか嬉しかった
ちゃんと色々感じたり考えたり出来てるやん
って。
だから時々、色々書いていこうと思います。今度はできるだけ明るい内容で
…
でも半面、なんか嬉しかった
ちゃんと色々感じたり考えたり出来てるやん
って。だから時々、色々書いていこうと思います。今度はできるだけ明るい内容で
…Hell on Earth -part2-(2006年)
生きながら餓鬼地獄」にいるんだ、僕は。
何をしても、何を手に入れても満足できない。
満足は続くことがなく、自分の底なしの欲を満たすために
僕は生きてるらしい。
今では「したい何か」を、「手に入れたい何か」を見つけても
その時点で「どうせすぐ飽きるだろう」という事を自分で自分に諭しつける。
とてもつらい瞬間だ。
それでも自慰行為のように
その場の満足を求めて生きる自分はとめられない。
どれだけを犠牲にしても、人間でなくなった「猿」には自分をとめられない。
昔に買ったおもちゃは、新しく買ったおもちゃの敵役になって
そいつにボコボコにされるんだ。
子供の頃から何一つ変わってないな、僕は。
Hell on Earth(2006年)
現実に「楽しい事」が楽しめない。
「楽しいだろう事」に取り掛かれない。
それを楽しんでしまえば、またきっと
「生きたい気持ち from 楽しい現実」 と
「死にたい気持ち from 辛すぎる現実」 の狭間で
ただ苦しみが伸びるから。
「楽しい事」から逃げる自分も、
仮に「楽しい事」を受け入れた後の自分も、
生きている限り両方が地獄のように辛いんだ。
ベストセラー(2006年)
「完全自殺マニュアル」(鶴見 済氏著・太田出版)の”はじめに”では、
死にたい気持ちを膨らます2つの要素があげられる。
第一 『ほとんどの人生は、グロテスクなハッピーが”延々”と”くり返し”』
僕は”グロテスクなアンハッピー”が延々と繰り返される。
自分を含めて、最も愛すべき人を不幸にしてるんだから。
第二 『ひとりひとりが無力。死んでも特に何も変わらない。
壁の中の一つのレンガに過ぎない』
壁の中の一つのレンガなんておこがましい。
レンガは手に取れば重いし、壁の横を歩けばその存在に気づく程、
大きくてしっかり形があるんだから。
この本を信じると、僕が死ぬ理由は十二分にあるようだ。
