フリーエンド・ルーム
Amebaでブログを始めよう!
1 | 2 | 3 | 4 | 最初次のページへ >>

チヨコレイト

疲れているときに食べたいものは? ブログネタ:疲れているときに食べたいものは? 参加中
定番はチョコレートラブラブ


でも理想を言えば、
硬いものは余計疲れるから控えたいDASH!


板チョコは硬いだけでなく食べにくいし銀紙が邪魔。
ついでに面白みが無い。


板チョコほど硬くないからといっても、冬にアイスとかは例えチョコ味でも寒いから嫌雪


結局ナッツ入りのチョコバーを、仕事帰りの道で歩きながら食べるのに落ち着く音符

でもスニッカーズは甘ったるくて、
キャラメル部分が歯にこまるから余り好きにはなれないドンッ

前書き

しばらく仕舞っていた野性の自分に返るべく、手始めに埋もれていた日記とか詩を引っ張り出してきたところ、結構ひいた…
でも半面、なんか嬉しかったキラキラちゃんと色々感じたり考えたり出来てるやんアップって。
だから時々、色々書いていこうと思います。今度はできるだけ明るい内容でニコニコ

Hell on Earth -part2-(2006年)

生きながら餓鬼地獄」にいるんだ、僕は。

何をしても、何を手に入れても満足できない。

満足は続くことがなく、自分の底なしの欲を満たすために

僕は生きてるらしい。


今では「したい何か」を、「手に入れたい何か」を見つけても

その時点で「どうせすぐ飽きるだろう」という事を自分で自分に諭しつける。

とてもつらい瞬間だ。


それでも自慰行為のように

その場の満足を求めて生きる自分はとめられない。

どれだけを犠牲にしても、人間でなくなった「猿」には自分をとめられない。


昔に買ったおもちゃは、新しく買ったおもちゃの敵役になって

そいつにボコボコにされるんだ。

子供の頃から何一つ変わってないな、僕は。

Hell on Earth(2006年)

現実に「楽しい事」が楽しめない。

「楽しいだろう事」に取り掛かれない。


それを楽しんでしまえば、またきっと

「生きたい気持ち from 楽しい現実」 と

「死にたい気持ち from 辛すぎる現実」 の狭間で

ただ苦しみが伸びるから。


「楽しい事」から逃げる自分も、

仮に「楽しい事」を受け入れた後の自分も、

生きている限り両方が地獄のように辛いんだ。

ベストセラー(2006年)

「完全自殺マニュアル」(鶴見 済氏著・太田出版)の”はじめに”では、

死にたい気持ちを膨らます2つの要素があげられる。


第一 『ほとんどの人生は、グロテスクなハッピーが”延々”と”くり返し”』

 

 僕は”グロテスクなアンハッピー”が延々と繰り返される。

 自分を含めて、最も愛すべき人を不幸にしてるんだから。


第二 『ひとりひとりが無力。死んでも特に何も変わらない。

     壁の中の一つのレンガに過ぎない』


  壁の中の一つのレンガなんておこがましい。

  レンガは手に取れば重いし、壁の横を歩けばその存在に気づく程、

  大きくてしっかり形があるんだから。


この本を信じると、僕が死ぬ理由は十二分にあるようだ。

1 | 2 | 3 | 4 | 最初次のページへ >>