無題袖へとはけたらスタッフたちが何も言わずに抱きしめてくれた 自分で出した結論なのにあの瞬間まで不安でいっぱいでした。 みなさんの暖かい拍手、メンバーの心からの涙を見てたくさんの愛を感じることができました。 私の判断は間違っていなかったと思いました。