町の図書館というのはどこに行ってもなかなかなものがおいてあります。高校とか大学のそれはどうかわかりませんが。今日は意味もなく近くの県立図書館に行ってきました。実は今僕は武満徹フェアーをやっているので武満のCDがどれくらいあるかを調べに行っただけだったのですが、他にもいろいろ借りたいと思うものがあったので友人にも手伝ってもらって計4枚借りました(一度に一人2枚だけというのはけちくさいよね)。

*Sun Ra and His Arkestra / Live At Montreux

 思ったよりもかっこよすぎたのでこれからもう聴くことはないと思う。

 

*Jesus Chirist Superstar

 以前述べたもの。シンプルなバージョン。

 

*一柳慧 / 道-THE WAY- 一柳慧 作品集Ⅲ

 邦楽をやっていたがよくわからなかった。まだまだ精進しないとだめだと思った。他のが聴きたい。

 

*武満徹 / ノヴェンバー・ステップス

 これも邦楽のオマージュみたいなのだったけどこっちのはだいぶよかった。

 

 それから昨日はCD買いました。

*ザ・レジデンツ / ディスコモー2000

 様子がおかしいので長い間聴きたかったのにためらっていたが、昨日店のおっさんに「これ古いやつ?」って聴いたら「古いやつ」って答えたから買ったけどやはり様子がおかしいので保留。

 

*レッド・クレイオラ / ライヴ1967

 こんな片田舎のCD屋なのにレッドクレイオラを4枚も置いていたのでうれしくてなぜ今まで買わなかったのかを忘れて買ってしまった。3800円。「ジョンフェイヒイ参加!」と書いているけどお勧めしない。

 

 やっぱり新品を買うと高いね。長い間顔の利く中古CD屋で法外な安さで買っていたものだから、びっくりしてしまいましま。これからは図書館だよ。

PCのマイドキュメントを保存してあるFドライブが、リカバリ時のミスで完全に消滅してしまいました。書き溜めた駄文の数々、webページに使ったたくさんの素材、黒澤明の映画コレクション、そしてCubaseのファイル、ガラムマサラ関係。大切なものがなくなると、ふっと開放された気持ちになります。大学では情報科学科という学科で学んでいたので「コンピュータなんて大嫌い」とははっきり言えなかったのですが、これからは豪語します。これからもi podなんか買わずにお店でCDを買い続けようと思います。それから・・・(追伸:ガラムマサラの人には本当にごめんなさい)

今日、僕のまわりで起こる三大謎事件のひとつ、「自転車のタイヤの空気が気がついたらいつもぺこぺこに抜けている」が解決しました。誰か悪い人がいたずらで抜いているのかと思っていましたが、実は定期的に空気を入れてなかったことが原因でした。ときどき空気を入れないとタイヤからは空気が抜けていきます(自転車屋さんが教えてくれました)。

残りの「テレビが勝手についたり消えたりする」と「タバコがいつのまにかなくなっている」も解決したいです。

今日は猥褻行為について述べたいと思います。このごろ教え子にいたずらをしてしまった教師や、暴行を働いた国会議員などびっくりするような大人が出現しています。なぜこんなとんでもない大人が現れたのでしょう。理由は簡単。若い女の子が妙にセクシャルになったからです。「妙」といったのは一般的にまかり通る魅力ではなく、とても特殊な趣味の人に共鳴するセクシャルであるからです。そういった特殊な人が最近のマセた女の子によって化学変化を起こしヘンタイとなって新聞紙面をにぎわせる結果となったのでした。さて、こんな自明のことをなぜこめんてーたーが言わないかということですが、そんなことを言ったらヘンタイ側に立ってしゃべることにはならないだろうかということを気に掛けているのです。僕は1ヶ月前に3DCGの美少女が出てくるエッチなゲームがパソコンに入っているのを友達に見られてしまいましたが、僕はヘンタイではないです。
今日の視点論点を終わります。
困っていた音源のタイトルがわかりました。
はい
紹介したってみんな興味あるわけじゃないし僕にお金も入ってくるわけじゃないので、こんないやらしーいことやめよう
ほんとはAmazonのリンクがやってみたかっただけなんだー

誰も見てないのにこんなこと書いてていよいよ頭おかしーんちゃうかな
これ「ブログ」っていうんですけど、こんなくだらないこともうすぐやめます


アーティスト: 演劇・ミュージカル
タイトル: ジーザス・クライスト・スーパースター
読んでます。僕は音楽の理論書を読むと、簡単すぎたり難しすぎたりで3ページ目ぐらいで焼き捨ててしまいそうになるのですが、今回はじめて最後まで読めそうです。しかもこれのさす学校はちょうど今年から行ってみようと考えていた学校なので学費も浮きました。
教えてくれた多鹿君ありがとう。本のタイトルすこし違ってましたよ


著者: 菊地 成孔, 大谷 能生
タイトル: 憂鬱と官能を教えた学校
4年ぶりに実家へ帰ってきた。
大学やめてどうするんだろうね。
録音もしたいけど専門学校に行くためにお金を稼がなきゃいけないんだ。根性ないからどうなるかわからないよ
兄弟はいないんだ