テーブルをいちどだけ共にした子。。。


自分の気持ち 抑えきれない思いを


だれかにききいれてもらわないと気が済まない


自分に注目をしてもらいために百の言葉をまくしたて


しゃべる。。。


くちびると歯だけアップされてみえて


思わず苦笑してしまった。。。目




やはり


まわりが困惑しはじめたシラー



表現で。。。


人に自分の考えや思いをわかってもらうこと。


同調してもらうこと。


賛同してもらうこと。



それにはどうしたらいいか。


日常の自己表現の大切さを思う。


人となり。。。


そのひとの口から出ることば。


所作


食べ方。。。


歩き方。。。


姿勢。。。


話し方。。。


マナー。。。


なんともないことだけど


日常の意識しない表現でその人を観る。。。


意識しないときこそ


そのひととなりすべてがでる。


言葉をかざりたてて理解を求めようとも


いいわけにみちた物言いも


結果がものがたる


自己省察の必要性


これが理解できないと


振り返ると


ついてくるものも・・・


となりをあるくものもいない




覚悟ができているのならそれでいい



自分の思いを思うがままぶつけ


あいてのことを思案できないのなら


いつまでもそれをぶつけ続けるといい



いつか  


ふりかえると・・・


自分の思いをぶつけた結果が


そこにある。



こころくばり。。。


とても大切なこと。


そして


思いやるこころがなければできないこと。