志しを貫く子へ。。。

ぽつぽつと語りだした彼の夢は

とても漠然としていたが

なにがしたくて志すのかはよくわかる






自分のやりたいことが

人を苦しみから救う

そのチャンスをもてる

その手に。。。

すばらしいちからがやどりますように。。。

向かい風は厳しいけれど

ここで祈ることしかできないけれど

何もしてやれないけど

がんばれ。。。

この詩はわたしに言い聞かせをしているのかもしれない。