今朝は朝食はすでに終わって、薬も飲んで、先日の東京の伝通院でのことを思いだしたりしてました。
その時の話です。
バーさんは耳も少し悪く、早口で流れるように話されると、さっぱり分からず、頭の中が〇△◇…になってしまいまして、少し残念でした。
まあ、しょうがないですね。バーさんなんで。
姪の子供は幼児のころに会っただけで、親と一緒に長いこと海外にいたので、気づいたら30才を過ぎるような年齢になっていました。
ので…、理屈ではわかっていても、どうにも、頭がついて行かないのです。
幼児で靴を履かせてあげた記憶の次が 元気な大人になってしまったような…、まあ、あちらは、私のことを、おバーさんになったもんだ、という感じなんでしょうけどね。
ところで、(義兄)私の姉の夫はすごい能弁な人で、立て板に水のようにお話しする人なんですが、その能力が姪の子供に受け継がれたようで、バーさん、遺伝の力ってすごいな~とおもいましたよ。姪はそんな感じではないんですがね。
これが隔世遺伝というものなんでしょうか…。
企業のトップだった義兄と同じように、この子たちも頑張るんだろうな、その力もあるんだろうな、と。思いましたよ。
話全く変わって、バーさん、最近この人↓、素敵に思えてしまってます。多くの人が年下になってしまってるバーさん、ずっと年上の方を見つけました。
へへへ。ラファエロさんです。きれいな顔ですよね。ただこの方は37才くらいで若死にしてしまっているので、ちょっと悲しいですね。名画をいくつも残した方ですね。若いのにすごい能力のある方です。
