おはようございます。 けさは、バーさんが子供のころから聴いていた、ロシアの作曲家、ラフマニノフの曲をなぜか思いだして、
ちょっとウルル…。父がよく聴いていた曲なんです。
父はお金持ちでもないのに、大きなステレオボックス?を買い込んで、土日は大音響で家中のどの部屋でもきこえる音で、ならしまくっていましたよ~。懐かしい曲です。
今のロシアは何か、背を向けたくなるような感じがして、悲しいですが、チャイコフスキーにしろ、ラフマニノフにしろ、じつに美しい曲を生み出した国でもあったわけで…、少し悲しい気分になります。
↓カラヤンさんの指揮ですかね。この方も実に懐かしいです。
ピアノ協奏曲第2番