おとといの降雪よりずっと前に、女性から電話があって、「給湯器の点検をやっているので、近日中に伺います」との話、以前、おなじような電話があってバーさん、ちゃんと撃退してたのに、そのときは、ガス会社の点検かと思い込んでしまった。
で、後日、わりと感じの良い男性が点検(?)に来たのだが、バーさん、全然問題なく使えてるから!と、言って、その人はおとなしく帰って行った(とバーさんは思った)。
が、そのあとで、給湯はできるが、浴槽にお湯をためれなくなってしまった。 で、お正月だったので、そういうことに詳しい工学部出身の2人の息子たちが点検したら、外の給湯器の一部分が断線してることが判明、 すぐ直してくれて、正常に戻りました。多分、その男がなにかやらかしたんだと思う。
というのが、頭にあったので、きのう、結果的には、積雪によってお風呂の調子が悪くなってしまっただけだったのを、また、怪しい業者が何かやったのか?! と、バーさん、思いいこんでしまってゾッとしてしまったのですよ。
正確には、雪で気温がひどく低下して、給湯機のどっかが凍り付いたのが原因のようで、そのあと、自然に治ったので、助かりましたが、バーさん、以前に来た怪しい人から受けたのがトラウマのようになって、しばらく、気分が悪かったです。
そんなこともあったり、ほかのことでも、「屋根に不具合があります」等と、言ってくる業者もいたりして、長く住んでると、いろいろあります…。
騙されないよう、しっかりしなくちゃと、日々思っていて、電話に出るのも、考えて、出たり出なかったりしてるバーさんです。そのあとで、電話番号をネットで調べたり…。
先日も、息子からの電話だったのですが、出ずに、ガチャ切りする始末、でした。