まだ、啓蟄でもないのに…、バーさんの方では用事がないのに、ときどき、ピンポンがなってしまうのが、いやでござる。
ピンポンを外すわけにはいかないので、歩行が多少困難なバーさんでもあるので、
ヒトに来られていやなことがある。
いまも???な人がピンポン鳴らしたんだけど、なにやら、屋根の上に不具合があるとか
言っている。
バーさん、そんなの信用してないから、「そんなこと言われてもわかんないから、息子たちに
見てもらうから! 息子たちはそういうのに詳しいので! 」と言って、門扉も開けずに
玄関閉めました。
いろんな営業の人が来るのですが、バーさん、困って、頭をかかえてしまいます…。
まだ、宗教関係の人が来る(この場合は複数の女性でくることが多いです)方が、「すいません、宗教が違うので」というと、すぐ帰ってくれるので、助かります。
バーの工作
