懐かしくて、涙ちょちょぎれる フリオイグレシアスバーさんより、年上の歌手さんが減っていく中、バーさんより4つほど年上の、フリオさん、なんか、高度成長時代の世界の憧れだったような歌手 です。 ずっと、以前、伊東市の駅前のどっかのサロンみたいな店の女主人が、やっぱ、憧れていて、店内にフリオの曲が流れていたことを懐かしく思いだします。ウルウルです。