神奈川県の東海大学附属病院に入院してた時から、言われてたことなんですが、左足の腓骨 を血管ごと切って、あごに移植したことで、足の指が足が丸まってしまった(足の裏の面積が小さくなる感じ)ため、それと左目が覚束ないので、以前より、歩行が少し困難になり、ゴミ捨ても少し大変になってしまいまして、きょうは、市役所まで相談にいってきました~。
そしたら、わが夫が昔おせわになっていたケアマネさんが、そのままいらっしゃるそうで、もしかしたら、・バーさんもお世話になるかもです。わが夫の病気のころから、ばーさんの病気もあったのですが、バーさんが夫を放置して入院するわけにもいかなかったので、後回しになって、夫が亡くなって、バーさんの病気が進行してしまったので、バーさんの腫瘍が地球規模で!大きくなってしまった、ということになりますわーー。地球規模っていうのは、冗談じゃないそうですほlん。こんな大きな腫瘍があるんかい!と、いう規模だったのです。
いろんなことがつながってる…、人生とはそういうもののようで…、いろいろ考えさせられます。