いつだったか、私が猫を飼いたいと言ったら、息子1号が、飼えば~と、言ったので、本気で飼いたいとその方法を考えた。
雑種でOKと思ったが、昔1度だけ飼った猫が病気だったので、まずは、絶対に健康体であること、そして、増えたりするのが怖かったので、オス猫がいいと思った。でも、痩せた種類の猫は好みではなく、だんごのように、顔が横にでかいのが好き、見た目はロシアンブルーのようなグレー系が好みだが、ロシアンブルーはなぜか、他のニャンコより寿命が短いらしいので、残念ゃ。
まあ、太めのにゃんこならOKと思っていろいろ考えたが、
↓ ロシアンブルーのニャンコ
雄の方が増えなくていいと思ったが、しっかし、そんなのあてにならないとも思った。「ぼくの彼女です」なんて言って勝手に同棲するかもしんない。とおもった。
結局、猫を飼っても心配事は山のよう、しつけだってたいへんそう。前に飼ってたにゃんこは、なぜか、道路の真ん中で寝ころぶ癖があって、バーさん心配で心配で落ち着かなかったことも、きのうおもいだしてしまった。
結局、バーさん、飼うの諦めました。 諦めてよかったと思います。バーさん自身を飼っておくことだけで精一杯だと自覚しました。アーメン
