わが父が大好きだったチャイコフスキーの悲愴を小澤征爾さんの指揮で聴いてます。子供のころ、日曜日、2階で寝ていると、子供達を起こすために、階下から、この曲が大音響で聞こえてきたものです。
なので、バーさんもこの曲は忘れることのできない懐かしい曲です。
この曲とか、1812年序曲を、日曜の朝は大音響できいていたものです。当時、父はまだ珍しかったステレオで聴いてましたよ。
子供3人いていつもかかーに文句言われてた父だったんですが、
カメラと音楽にはなんとか必死でお金使ってたようでござる。
なお、小澤征爾さんは、今年の2月にお亡くなりになったようですね。バーさん、自分のことでいっぱいで、気が付きませんでした。
すいませんでした。
演奏は ベルリンフィルハーモニー交響楽団です。