前ブログの続きです。
いま、まったく名前の入ってないシルバーの車が止まって、ピンポンしたので、鎖をかけたままドアのすきまから、「静岡ガスに問い合わせたら、風呂釜の点検などはやってないとの話でした」と言いました。
もっと、強引にされたら、警察に電話すると言おうと思いましたが、5分ほど止まってましたが(きっと指示を仰いでたのだろうと思う)おとなしく、帰って行きました。
今回は風呂釜の話でしたが、ずっと以前には、下水道のことで、酷い業者が来たりして、そっちもなんとか、追っ払いましたが、長い人生にはいろいろありますね。
皆々様もどうぞ、用心してください。